相模原市の相陽建設は、1960年に鉄工所として始まり公共工事や商業施設も手がける総合建設会社で、注文住宅は「0宣言の家」を2023年からSOLE LIVING/ARCEOの名前で矢部のモデルハウスから売っています。
合板・集成材・ビニールクロスを排除した自然素材、セルロースファイバーとEPS外断熱を重ねるクアトロ断熱、30mmの無垢床、三州瓦、樹脂サッシを標準に書き、施工実績53件のうち注文住宅は34件で延床中央値36.0坪です。
UA値とC値が載るのは2025年7月築の横浜市の1件(0.38・0.17)だけで、価格、建設業許可の番号、保証の年数は書かれていません。
本社のGoogle口コミ20件は4.3ですが、★1が2件に加えて、建築時からの雨漏りが直っていないと書く★3が1件混じります。ホームページには施工事例が53件公開されていて、坪数が分かるものだけで26件あります。
相陽建設の評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者相模原の相陽建設、公共工事もやってる会社なんですね。自然素材の「0宣言の家」って性能はどうなんですか?口コミも気になって…



会社概要は資本金7,700万円・39名で、沿革に相模川ふれあい科学館の竣工や北米型輸入住宅・コンクリート住宅の展開が並ぶ総合建設です。
注文住宅の数字は実績34件の中央値36.0坪と、2025年築の1件のUA値0.38・C値0.17だけで、標準のUA値や気密の目標、耐震等級は書かれておらず、構造計算も「必要に応じて」です。
口コミの★3は建築時からの外壁の雨漏りが完治していないと書き、★1はリフォーム工事の進行と賃貸管理の話で、価格も載っていません。



素材の話は細かいのに、数字は1件だけなんですね。自分の家のUA値と耐震等級、雨漏りの保証を聞いてきます。
相陽建設はどんな規模の工務店?
| 商号 | 相陽建設株式会社(注文住宅ブランド:SOLE LIVING/ARCEO) |
|---|---|
| 本社 | 神奈川県相模原市緑区西橋本5-3-11(田名事業所:中央区田名5602、SOLE LIVING相模原スタジオ=モデルハウス:中央区矢部2-29-1) |
| 設立 | 1969年4月7日(1960年5月に相陽鉄工として創業) |
| 資本金 | 7,700万円 |
| 代表者 | 古橋 裕一(代表取締役。代表挨拶で「建物の主治医」「命の視点から建物を見る」と書く) |
| 建設業許可 | 記載なし(神奈川県建設業協会、日本木造住宅耐震補強事業者協同組合に所属) |
| 建築士事務所 | 記載なし |
| 宅建業免許 | 記載なし(不動産部あり、全国宅地建物取引業保証協会に所属。土地探しは「失敗しないための土地探し勉強会」で対応) |
| 事業 | 総合建設(公共工事・商業施設・特殊建築・鉄骨)、注文住宅(0宣言の家/ARCEO)、戸建・マンションリノベーション、住宅維持管理(建物の健康診断、錆の修復再生ソルプロ)、外構(Green2)、不動産 |
| 施工エリア | 相模原・町田・橋本・八王子を中心(記載)。実績の所在地は「神奈川県」「東京都」の県名表記が多く、市名が分かるのは相模原市6件・横浜市2件・川崎市1件・八王子市2件・町田市1件。現場レポートに鎌倉市・横浜市・町田市・川崎市 |
| 拠点 | SOLE LIVING相模原スタジオ(矢部、2022年12月オープンのARCEOモデルハウス、火水定休)、本社(西橋本)、田名事業所、完成見学会、後悔しない家づくりセミナー、土地探し勉強会 |
| 所属団体 | 住医学研究会(0宣言の家)、ハウスドットコム、住宅保証機構、SGEC国産認証材利用促進協議会、全国宅地建物取引業保証協会、ハウスプラス住宅保証、JIO、住宅あんしん保証、神奈川県建設業協会、相模原商工会議所、日本木造住宅耐震補強事業者協同組合、全国住宅産業地域活性化協議会、ZEHビルダー |
建設業許可番号はホームページに載っておらず、営業所が神奈川県内にある地元の会社です。設立から57年で、西橋本の本社と田名事業所、矢部のモデルハウスを持つ、従業員39名の総合建設会社です。
1960年に相陽鉄工として創業し1969年に設立、資本金7,700万円、代表は古橋裕一氏で、沿革には相模川ふれあい科学館の竣工、ローコスト住宅・北米型輸入住宅・コンクリート住宅の展開、2010年の「0宣言の家」開始、2022年12月のARCEOモデルハウス、2023年4月のSOLE LIVING事業開始が並びます。
建設業許可・建築士事務所・宅建業の番号はどのページにもなく、年間棟数の記載もありません。
施工実績53件のうち注文住宅は34件、戸建リノベーション11件、マンションリノベーション8件で、竣工年が分かる注文住宅は2020〜2025年に集まり、所在地は県名だけの表記が多く、市名が読めるのは相模原市6件・八王子市2件・横浜市2件・川崎市・町田市が各1件です。
ZEHビルダー登録はあるものの2024年度の普及実績はSIIの一覧で未報告になっていて、2025年度の目標だけが100%と出ています。
相陽建設のGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★4.3 | 20件 | 本社(相模原市緑区西橋本) |
- ★34年前
注文住宅の建築、および継続的な不具合修理、メンテナンス等で、現在もお世話になっております。応援団のシステムを利用させていただき、いつも丁寧な対応でたいへん満足しています。ここまでは☆5つなのですが、建築時から継続している外壁部材の問題と思われる雨漏りが発生しており、都度色々と対応いただいているのですが、現在も完治していません。 - ★54年前
注文住宅をお願いしました。職員のみならず職人さんも家族、子どもたちのことを覚えていてくれて。引き渡し後も、メンテやイベントでお会いするのですが、しっかり覚えていてくれて。他社より価格設定は高めですが、納得、いやお得!と感じる会社です。 - ★14年前
ただいまリホームを依頼させて頂いていますが、予定通りに工事は進まない、Wi-Fiの元のコードを断絶されるなど最悪の状況にあります。メールの連絡も送ったはずだと言われたり混乱しています。
出典:Googleマップ「相陽建設株式会社 本社」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
20件の内訳は★5が15件、★3が3件、★1が2件で、★4と★2はありません。本文があるのは15件です。
本文15件の★5は注文住宅・フルリノベ・造園・2軒目の建築と幅広く、共通して引き渡し後のメンテナンスと応援団の手厚さを書き、「他社より価格設定は高めだが納得」という施主が1件います。
★3の1件は応援団の補修対応に満足しつつ、建築時から続く外壁部材の雨漏りが完治していないと書いていて、施工不良の側が読める唯一の本文です。
★1の2件はリフォーム工事の遅れとWi-Fi配線の切断、賃貸管理の対応(友人談)で、注文住宅の本文ではありません。
会社の返信は12件に付き、投稿の大半が4年前に集中しているので、最近の施工については矢部のスタジオの3件(本文なし)ではなく、完成見学会で建てた人に直接聞く形になります。
口コミが10件に満たない工務店は、1件の投稿で星の平均が大きく動きます。星の数で良し悪しを決めるのではなく、その口コミが「相談や見積の段階」の話なのか、「建てたあとの家」の話なのかを分けて読んでください。相談段階の対応は担当者によって変わりますが、建てたあとの声はその工務店の家そのものの評価です。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
相陽建設の坪単価はいくら?
相陽建設はホームページに坪単価と本体価格を出していません。
「非公開」と書いた項目は、ホームページに数字が出ていないだけで、聞けば答えてもらえるものがほとんどです。相談や見学会のときに、耐震等級・断熱等級・C値・保証年数・本体価格に含まれる範囲の5つは、その場で確認してください。
神奈川県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | 相陽建設 | 神奈川県の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 36.0坪(施工事例26件の中央値) | 35.3坪(116.6㎡) |
| 家の値段 | 非公開 | 4,277万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 非公開 | 約121万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 692万円 |
| 申込者の年齢 | — | 50.1歳 |
| もとになった件数 | 53件(ホームページの施工事例) | 176件(フラット35利用者調査 2024年度) |



広さは36.0坪と35.3坪でほとんど同じですよね。でも値段が非公開だと、比べる意味あるんですか?



広さがほぼ同じということは、神奈川県で平均的な大きさの家を建てている会社だ、ということです。
値段を出していない会社は、県平均の建設費を「この広さならこの総額が相場」という物差しにして見積を見ます。もらった見積が県平均より上か下か、それだけでも判断の材料になります。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
相陽建設の性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 在来軸組工法+無垢の構造材(国産材、SGEC認証材利用促進協議会に所属)、構造計算は「必要に応じて実施」、クアトロ断熱(内断熱セルロースファイバー+外断熱EPSボード+遮熱塗壁(日射反射率72%以上)+調湿・透湿)、スペイン漆喰を全室、無垢フローリング30mm(パイン・スギ)、三州瓦、自然塗料(亜麻仁油)、高性能樹脂サッシ、契約農家のイグサの畳、ラジエントヒーター、合板・集成材・木工ボンド・ビニールクロスを使わない「0宣言の家」(住医学研究会)、毎月の現場パトロール、営業・設計士・インテリアコーディネーターのチーム |
|---|---|
| 耐震等級 | 記載なし(「一般的には木造2階建てに必要のない構造計算を必要に応じて実施」と記載) |
| 断熱等級 | 記載なし |
| C値(気密) | 0.17(2025年7月築の横浜市の実績1件、「過去最高水準」と記載)。標準の目標値と気密測定の実施は記載なし |
| UA値(外皮) | 0.38(同じ横浜市の実績1件)。標準値の記載なし |
| 断熱材 | 内断熱セルロースファイバー+外断熱EPSボード(クアトロ断熱。厚みの記載なし) |
| 窓 | 高性能樹脂サッシ(製品名の記載なし。「冬3℃暖かく、夏2℃涼しい」と記載) |
| ZEH | ZEHビルダー登録。2024年度実績はSII一覧で未報告、2025年度目標100%。自社サイトのZEH普及目標ページは実績の表に別の会社名が混じっているため数字は使えない |
| 長期優良住宅 | 記載なし |
| 保証・点検 | 保証年数の記載なし(所属団体に住宅保証機構・ハウスプラス住宅保証・JIO・住宅あんしん保証)。点検は引き渡し後1年と3年ごとの無料定期診断(1時間半〜2時間、外まわり・室内・床下、住宅カルテに履歴を蓄積)。有料ファンクラブ「応援団」(年13,750円、相模原・町田・八王子・多摩・厚木限定)に入ると毎月の暮らしサポート、24時間トラブル対応、イベント、スタンプ特典 |
素材の説明は細かく、性能の数字はほぼない会社です。
「私たちの家づくり」にクアトロ断熱、セルロースファイバー、EPS外断熱、遮熱塗壁、スペイン漆喰、30mm無垢床、三州瓦、樹脂サッシと12の素材を並べ、「0宣言の家」として合板・集成材・ビニールクロスを排除し、医師監修のエビデンス(居住者の高血圧・糖尿病・肥満の割合)を載せています。
ただしUA値・C値・耐震等級・断熱等級の標準値はどこにもなく、構造計算は「必要に応じて」で、実績53件で数値があるのは2025年7月築の横浜市1件(UA値0.38・C値0.17)だけです。
口コミの★3に「建築時から続く外壁部材の雨漏りが完治していない」とあるので、防水と保証の年数も同じ席で確かめてください。
相談では、自分のプランのUA値の計算書、耐震等級と許容応力度計算の有無、気密測定の実施と結果の渡し方、構造・防水の保証年数、断熱材の厚みとサッシの製品名を書面でもらってください。
相陽建設の施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例53件を1件ずつ読み、坪数と特徴を集計しました。


| 延床の坪数 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 〜30坪 | 1件 | 4% |
| 30〜35坪 | 11件 | 42% |
| 35〜40坪 | 4件 | 15% |
| 40坪〜 | 10件 | 38% |
坪数が分かる26件のうち、いちばん多いのは30〜35坪の11件(42%)。最小29.8坪から最大81.2坪まであり、中央値は36.0坪です。
| 特徴 | 該当する事例 |
|---|---|
| ARCEO(注文住宅) | 34件 |
| 戸建リノベーション | 11件 |
| マンションリノベーション | 8件 |
| 二世帯住宅 | 3件 |
| 平屋(題名) | 5件 |
| 50坪以上 | 5件 |
相模原と東京西部の30坪台を中心に、素材と施主の声で見せる実績です。
53件のうち注文住宅(ARCEO)が34件、戸建リノベーションが11件、マンションリノベーションが8件で、注文の延床は26件に載り中央値36.0坪、最小29.8坪から最大81.2坪、30坪未満が1件、30〜35坪が11件、40坪以上が10件(50坪以上5件)、二世帯が3件、平屋を題名に書くのが5件です。
物件概要は所在地・家族構成・敷地・延床・間取り・竣工年月で、「こだわりポイント」と施主の声が付き、UA値とC値は横浜市の1件だけ、価格はありません。
題名は「湿気に悩まない平屋」「アウトドアリビング」「スパニッシュヴィラ」「ガレージハウス」と暮らし方と様式で、所在地は県名止まりが半分です。
相陽建設ならではの特徴は?
1960年に相陽鉄工として創業し、相模川ふれあい科学館や公共工事・商業施設も手がける総合建設会社が、2023年からSOLE LIVING/ARCEOの名前で注文住宅を矢部のモデルハウスから売っています。
合板・集成材・木工ボンド・ビニールクロスを使わない「0宣言の家」を2010年から続け、住医学研究会の医師監修データとして居住者の高血圧・糖尿病・肥満の割合を性能ページに載せています。
断熱はセルロースファイバーの内断熱にEPS外断熱と日射反射率72%以上の遮熱塗壁を重ねる「クアトロ断熱」で、床は1階も2階も30mm厚の無垢材、屋根は1,100℃で焼いた三州瓦を標準にしています。
引き渡し後は1年と3年ごとの無料定期診断で住宅カルテを蓄積し、年13,750円の有料ファンクラブ「応援団」で毎月の暮らしサポートと24時間トラブル対応、イベント、スタンプ特典を提供しています。
2025年7月築の横浜市の実績でUA値0.38・C値0.17を「過去最高水準」と書き、家づくり前に「住まいのアンケート」でヒアリングした人の90%以上が満足と回答したと載せています。
相陽建設の家はいくらで建つ?



素材が12種類も並んでるのに、値段は一つもないんですね。口コミに「他社より高め」ってあるのは本当ですか?



本体価格も坪単価も価格帯もなく、口コミの「他社より価格設定は高めだが納得」という施主の言葉だけが手がかりです。
30mmの無垢床、スペイン漆喰の全室、三州瓦、樹脂サッシ、外断熱まで標準に書いているので、仕様を落として安くする会社ではないと読めます。
実績の延床中央値が36坪と県平均の35.3坪とほぼ同じなので、神奈川の建設費4,277万円をそのまま目安に総額を聞く形になります。



聞くべきは、希望の坪数で標準仕様の本体価格と、付帯工事(地盤改良・給排水・外構)・諸費用を分けた総額、耐震等級3と構造計算を付けた場合の差額、応援団の会費を含めた入居後の年間費用、の3点です。
総合建設の会社なので、注文住宅の担当部署と工事の管理体制も同じ席で確かめてください。
相陽建設で後悔しないために、相談時に確認することは?



SOLE LIVING相模原スタジオ(矢部2-29-1、ARCEOモデルハウス、火水定休)、完成見学会、後悔しない家づくりセミナー、土地探し勉強会に行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



価格が1つもないので、希望の坪数で標準仕様の本体価格、付帯工事・諸費用を分けた総額、耐震等級3と構造計算の差額、応援団の会費を含む入居後の年間費用を最初に書面で出してもらってください。



性能はUA値0.38・C値0.17の1件だけなので、自分のプランのUA値の計算書、耐震等級と許容応力度計算の有無、気密測定の実施と結果、断熱材の厚みとサッシの製品名、構造・防水の保証年数(記載がない)、建設業許可と建築士事務所の登録番号を書面で。
口コミの★3が外壁の雨漏りなので、外壁と防水の仕様と保証の扱いも同じ席で聞いてください。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



神奈川県で注文住宅を建てた人の平均は35.3坪・建設費約4,277万円、坪あたり約121万円です。
相陽建設は素材の仕様と引き渡し後の体制で選ぶ会社なので、坪数を決めた総額と自分の家のUA値・耐震等級・保証年数を書面でもらい、その総額を県平均の建設費と並べて判断してください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
