青梅市新町の保坂建設は、会社概要に「設立年月日 1979年6月1日」「資本金 2,000万円」「建設業許可 東京都知事(特-24)第58948号」「事業内容 建築工事 建売住宅 不動産売買および仲介 リフォーム・リノベーション工事」とある、西多摩の建設会社です。
規模は「本社所在地である青梅市を中心に東京都・埼玉県・神奈川県一部地域で家づくりを行い、40年以上の豊富な実績、注文住宅・分譲住宅・共同住宅を含め年間100棟以上の施工実績がございます」(会社紹介)、「注文住宅・分譲住宅を含めて年間140棟以上の施工実績」(よくあるご質問)で、注文と分譲を合わせた数字です。
看板は基礎で、「保坂建設では約25年前よりSRC基礎蓄熱床工法を標準仕様として導入しました」「床の下地コンクリートの中に温水パイプを入れ、50℃以下の温水を流すことで床面から建物内をほんわりとあたためる特徴のある基礎工法で、耐震性が高く、ランニングコストも経済的」と、家全体を基礎から温める床暖房を標準にしています。
価格は施工メニューに「坪単価61万円代~の豊富な仕様からお選びいただける木造住宅」とあるだけで、耐震等級・断熱等級・UA値・C値はホームページのどこにもなく、ZEHは「施工物件のZEH棟数の割合を2025年度に50%とする目標を掲げます」と目標だけです。
施工実績のページは写真だけが14件並び、タイトルも所在地も坪数もありません。
お客様の声はブログに4件で、「床暖房・断熱性の高い家でありながら、手の届く価格であったこと。確かな家づくりをしているという評判」「10坪ほどの小さな土地ですが扉を全て引戸にしたことが大満足です」と施主の言葉はありますが数字はありません。
Googleマップは16件で★4.1、読めた10件のうち新築の施主は3件、リフォームの客が3件で、会社は全件に返信しています。ホームページには施工事例が14件公開されていますが、延床面積の記載はありません。
保坂建設の評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者青梅の保坂建設、年に140棟って多摩の工務店にしては多いですね。坪61万円台からというのも気になります。



140棟は注文と分譲を足した数で、どちらが何棟かは書かれていません。61万円台は施工メニューの一言だけで、何が含まれるかの説明もありません。
分かっているのは、基礎のコンクリートに温水を通す「SRC基礎蓄熱床工法」を25年前から標準にしていることと、点検が1年目と10年目、工期が基礎着手後130日ということです。
耐震等級・断熱等級・UA値・C値はなく、施工実績は写真だけの14件です。



床暖房の基礎が売りなのは分かりました。数字は自分で聞くしかないですね。
保坂建設はどんな規模の工務店?
| 商号 | 保坂建設株式会社 |
|---|---|
| 本社 | 東京都青梅市新町9丁目2008-5(JR青梅線小作駅東口から西東京バス「中原」停留所徒歩5分) |
| 設立 | 1979年(昭和54年)6月1日 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 保坂 幸樹(一級建築士)、取締役会長 保坂 誠栄(二級建築士) |
| 建設業許可 | 東京都知事許可(特-24)第58948号 |
| 建築士事務所 | 一級建築士事務所 東京都知事登録 第46462号 |
| 宅建業免許 | 東京都知事(4)第74643号 |
| 事業 | 建築工事(注文住宅・共同住宅・長屋、鉄骨造も可)、建売住宅、不動産売買・仲介・賃貸管理、リフォーム・リノベーション(屋根・外壁塗装、水回り、耐震補強、増改築、マンションのスケルトンリノベ) |
| 施工エリア | 東京都全域、埼玉県・神奈川県の一部地域を除く(青梅市を中心とした多摩エリアが主) |
| 拠点 | 本社(青梅市新町)。モデルハウスは「現在、移転計画中です」。工事中の見学は事前連絡で可 |
| 所属団体 | SII ZEHビルダー |
東京知事の許可で、営業所が東京都内にある地元の会社です。
設立から47年で、会社概要は「社名 保坂建設株式会社」「代表者 保坂 幸樹」「設立年月日 1979年6月1日」「資本金 2,000万円」「許可番号 建設業許可 東京都知事(特-24)第58948号 一級建築士事務所 東京都知事第46462号 宅地建物取引業免許 東京都知事(4)第74643号」「事業内容 建築工事 建売住宅 不動産売買および仲介 リフォーム・リノベーション工事」で、従業員数の記載はありません。
棟数は2か所に出ていて、会社紹介が「注文住宅・分譲住宅・共同住宅を含め年間100棟以上」、よくあるご質問が「注文住宅・分譲住宅を含めて年間140棟以上」と、注文住宅だけの数は分かりません。
「年間100棟以上の施工棟数があるからこそできる仕入れ原価の圧縮。見積もりを取られた方の中には、書類を見て驚かれる方も少なくありません」と、棟数を値段の根拠にしています。
役員は「取締役会長 保坂 誠栄 二級建築士」「代表取締役社長 保坂 幸樹 一級建築士 戸建住宅の新築・リフォームの会社として2019年に迎えた創業40周年」の親子2代で、リフォームは「現在はリフォーム事業にも力を入れ、東京23区・埼玉・神奈川エリアでも活動しております」と新築の多摩エリアより広く取っています。
ブログのスタッフブログには2025年に「配筋検査を実施しました!!」「無事、上棟いたしました!!」「M様邸 建設工事が進んできました」があり、コラムは2025年9月から毎月1本、「【2026年】注文住宅の平均価格|東京の相場・費用内訳・予算の立て方」のような一般記事です。
保坂建設のGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★4.1 | 16件 | 本社(青梅市新町9-2008-5) |
- ★44か月前
設計士さんがとても良かったです 費用面から家は小さめで計画しましたが 希望の吹き抜け、玄関土間収納、回遊導線、2階にはファミリースペースも出来、猫ちゃんと快適に暮らせる家になりました。 - ★43か月前
設計士の先生、最終的にご担当いただいた営業さんにはとてもお世話になりました。採光、風の通り等とても良いです。多々トラブルはあったものの、家には満足しています。 - ★54か月前
今回こちらで施工していただいた家に住み始めましたが、毎日が別荘生活のようで大変満足しています。前まで住んでいた家が昭和風で、新築に憧れていました。
出典:Googleマップ「保坂建設株式会社」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
16件の内訳は★5が10件、★4が3件、★1が3件で、★3と★2はありません。本文があるのは8件です。
16件のうち読めたのは10件で、投稿の時期が「4か月前」に7件と固まっています。
新築の施主は3件(★5「毎日が別荘生活のよう」、★4「設計士さんがとても良かった」「多々トラブルはあったものの、家には満足」)、リフォームの客が3件(マンションの水回り、スケルトンリノベ、「西多摩地域でもお洒落でこだわりのあるリフォームをして下さる数少ない工務店」)、見学者が1件で、床暖房の基礎に触れたのは見学者の「何だか,暖かくて,驚いた」だけです。
★1が3件ありますが読めた1件は本文がなく、残り2件は読み込めなかったので、低い評価の理由は分かりません。
会社は読めた10件すべてに「保坂建設株式会社 一同」の名義で返信し、★1にも「ご満足いただける対応ができなかったことを真摯に受け止め」と返しています。
「最終的にご担当いただいた営業さん」という書き方から、担当が途中で代わった家があると読めます。
口コミが10件に満たない工務店は、1件の投稿で星の平均が大きく動きます。星の数で良し悪しを決めるのではなく、その口コミが「相談や見積の段階」の話なのか、「建てたあとの家」の話なのかを分けて読んでください。相談段階の対応は担当者によって変わりますが、建てたあとの声はその工務店の家そのものの評価です。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
保坂建設の坪単価はいくら?
保坂建設の価格はホームページの施工メニューにある「SRC基礎蓄熱工法を基本とした、坪単価61万円代~の豊富な仕様からお選びいただける木造住宅」の一言だけで、61万円台に何が含まれるか(本体だけか、SRC基礎の床暖房を含むか、税込か)の説明はありません。下限の数字なので、仕様を選ぶと上がります。
| 項目 | ホームページの記載 |
|---|---|
| 坪単価 | 61万円台〜(SRC基礎蓄熱工法を基本とした木造住宅) |
| 含まれるもの | 記載なし |
| 工期 | 基礎工事着手後130日 |
| 地盤調査・地盤保証 | 全棟で実施 |
東京都で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | 保坂建設 | 東京都の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 非公開(施工事例に延床面積の記載なし) | 36.1坪(119.2㎡) |
| 家の値段 | 坪61万円台〜×延床(内訳の記載なし) | 4,866万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 約61万円(施工メニューの下限の坪単価、内訳の記載なし) | 約135万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 774万円 |
| 申込者の年齢 | — | 49.7歳 |
| もとになった件数 | 14件(ホームページの施工事例) | 212件(フラット35利用者調査 2024年度) |
会社側の数字は本体価格なので、県平均の建設費とそのままは比べられません。本体価格に付帯工事と諸費用を足した総額を出してもらって、県平均と並べてください。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
保坂建設の性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 木造(SRC基礎蓄熱床工法を標準。基礎コンクリート内に温水パイプを通し50℃以下の温水で床面から暖める)。鉄骨造も対応。「その他の工法についても対応」 |
|---|---|
| 耐震等級 | 記載なし(SRC基礎蓄熱床工法を「耐震性が高く」「自然災害にも強い工法」と説明) |
| 断熱等級 | 記載なし |
| C値(気密) | 記載なし |
| UA値(外皮) | 記載なし |
| 断熱材 | 記載なし |
| 窓 | 記載なし |
| ZEH | ZEHビルダー。「施工物件のZEH棟数の割合を2025年度に50%とする目標」。実績の記載なし |
| 長期優良住宅 | 記載なし |
| 保証・点検 | 地盤調査を全棟で行い地盤保証。定期点検は引き渡し後1年目と10年目の2回。瑕疵保険の保険法人名・構造保証の年数の記載なし |
性能の説明はSRC基礎蓄熱床工法に集中しています。
「床の下地コンクリートの中に温水パイプを入れ、50℃以下の温水を流すことで床面から建物内をほんわりとあたためる特徴のある基礎工法で、耐震性が高く、ランニングコストも経済的。ボイラーに負担をかけないため、メンテナンス性にも優れている」「自然の恵みである地熱の性質を活用したSRC基礎蓄熱床工法は、外部からの湿気を完全にシャットアウトした快適な温水式床暖房システム。夏は涼しく、冬はぽかぽか」とあり、施主の声にも「床暖房・断熱性の高い家でありながら、手の届く価格であったこと」「耐震性と断熱をしっかりと取り入れてくださる」と出てきますが、断熱材の種類と厚み、窓の仕様、UA値、気密測定、C値、耐震等級、構造計算の方法はどこにも書かれていません。
ZEHは「保坂建設では、施工物件のZEH棟数の割合を2025年度に50%とする目標を掲げます」「ZEHのコストダウンのため具体的に行うこと 設備、建材メーカー、協力会社と連携しコストの見直しを行います」と目標と方針だけで、年ごとの実績表がありません。
メンテナンスは「紫外線・カビ・汚れに強い外壁、傷がつきにくいフローリング、汚れに強いクロスなど、維持のしやすさを考えた内装・外装を提案」と材料の傾向で、コーディネーターのブログに「地盤調査 SDS試験(スクリュードライバーサウンディング試験)」「シロアリ」「HEMS」の記事があります。
商談では自分のプランのUA値と断熱等級、断熱材と窓の仕様、気密測定の有無、耐震等級(3にする場合の費用)、SRC基礎蓄熱床の温水の熱源(ガス・電気)と月々の光熱費の実績、ZEHにした場合の差額、瑕疵保険の保険法人と構造保証の年数を書面で聞いてください。
保坂建設の施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例14件を1件ずつ読み、特徴を集計しました。
施工実績のページは「施工実績/モデルハウスのご紹介」として写真が14件並びますが、各ページは外観と内観の写真6〜7枚で、説明文・所在地・坪数・価格・工法の記載はありません。
数字が読める事例はゼロで、家の傾向を知る手がかりはブログのお客様の声4件です。
「瑞穂町Y様邸 高低差や変形した土地環境の中、関わって頂いた皆様の迅速な対応で自分たちの家が実現出来た事に感謝いたします」「K・A様 10坪ほどの小さな土地ですが扉を全て引戸にしたことが大満足です。また、階段下の収納や出来る限り無駄のない様にして頂きました」「Y・I様 目立たない小さな家の予定でしたが、楽しく選んでいたら立派な家になりました。(笑)」「R様 建築家と相談しながら家が建てられるのは他の建売住宅と比べると格段の差」で、小さな敷地と変形地の家が出てきます。
スタッフブログの2025年の記事(配筋検査、上棟、M様邸の工事)と、コーディネーターの「3Dパースの魅力」「『クロス』や『床』ってどうやって決めるの?」から、営業・設計士・コーディネーター・現場監督で進める体制が読めます。
Googleの★4には「費用面から家は小さめで計画しましたが 希望の吹き抜け、玄関土間収納、回遊導線、2階にはファミリースペースも出来」「多々トラブルはあったものの、家には満足しています」とあり、こちらのほうが事例より具体的です。
保坂建設ならではの特徴は?
基礎コンクリートに温水パイプを通す「SRC基礎蓄熱床工法」を約25年前から標準にし、坪単価61万円台〜と施工メニューに書いています。
年間の施工棟数を「注文・分譲・共同住宅を含め100棟以上」「注文・分譲で140棟以上」と出し、棟数による仕入れ原価の圧縮を値段の根拠にしています。見積だけの依頼も受けます。
工期は基礎着手後130日、定期点検は1年目と10年目の2回、地盤調査と地盤保証は全棟と数字で決めています。
汚れに強い外壁・傷がつきにくい床・汚れに強いクロスなど、メンテナンスのしやすさで材料を選ぶ方針です。
リフォームは23区・埼玉・神奈川まで受け、マンションのスケルトンリノベも実施。口コミの読めた10件中3件がリフォーム客です。
保坂建設の評判はどう読めばいい?



★4.1で16件、でも同じ時期にまとめて投稿されているみたいで…素直に信じていいんですか?



投稿の時期が固まっているのは、会社が施主に投稿を頼んだ時期があったと読むのが自然です。内容自体は「多々トラブルはあったものの」「最終的にご担当いただいた営業さん」と正直な言葉が混ざっているので、作り物ではなさそうです。★1が3件あって理由が読めないのが残る不安です。



この会社で読めないのは口コミより仕様です。施工実績が写真だけで、坪61万円台の中身も、断熱材も窓も等級もホームページにありません。
年140棟を注文と分譲で建てる会社なので、見積りだけの依頼を受けると書いている点を使って、自分の延床で内訳付きの見積りと仕様書をもらい、他社と並べてから決めてください。
保坂建設で後悔しないために、相談時に確認することは?



本社(青梅市新町)、工事中の現場(事前連絡で見学可)。モデルハウスは移転計画中に行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



まず価格です。坪61万円台に何が入るか(SRC基礎蓄熱床の床暖房、設備、諸経費、消費税)、自分の延床での本体価格、付帯工事・外構・地盤改良・給排水引込・諸費用を分けた総額、仕様を上げた場合の坪単価の刻みを見積りでもらってください。
年140棟の中で注文住宅が何棟か、担当の営業と現場監督が同時に何棟見ているかも聞いておくと、口コミの「担当が代わった」「トラブルがあった」を自分の場合に当てはめて考えられます。



次に性能と保証です。UA値と断熱等級、断熱材の種類と厚み、窓の仕様、気密測定の有無とC値、耐震等級と構造計算の方法、SRC基礎蓄熱床の熱源と光熱費の実績、ZEHにした場合の差額を書面で受け取ります。
保証は瑕疵保険の保険法人、構造・防水の保証年数、地盤保証の年数と上限、点検が1年目と10年目の2回だけでよいか(2年・5年に何をするか)を確認しておくと安心です。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



東京都で注文住宅を建てた人の平均は36.1坪・建設費約4,866万円、坪あたり約135万円です。
保坂建設は基礎の床暖房で選ぶ会社なので、坪61万円台の中身と断熱・耐震の数字を書面でそろえ、自分の延床の総額を都平均の建設費と並べてから判断してください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
