横浜市金沢区のアートテラスホームは、大工出身の代表がパッシブデザインで建てる工務店で、2023年に建てた家のUA値を0.30〜0.46、気密測定の平均をC値0.7と実績値で公開しています。
新築の建築実例54件は横浜・鎌倉・葉山・逗子に集まり、延床の中央値は32.2坪です。価格は定額制のUmi to Yamaが28.7坪で2,850万円(税抜、太陽光とエアコン込み)と出ていて、自由設計の価格はありません。
Googleの口コミは6件で4.3、新築の施主の本文はありません。ホームページには施工事例が54件公開されていて、坪数が分かるものだけで52件あります。
アートテラスホームの評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者金沢区のアートテラスホーム、UA値もC値も「2023年の実績」で出してるんですね。定額の2,850万円って高いのか安いのか…



2,850万円は28.7坪で本体・設計・申請・地盤調査・太陽光5kW・エアコン2台を含み、外構と地盤改良は別の税抜価格で、坪に直すと約99万円です。
性能は2023年実績UA値0.30〜0.46・C値平均0.7、全棟の許容応力度計算で耐震等級3、保証は構造防水が最長60年と、数字はそろっています。
事例54件は延床中央値32.2坪で価格と個別のUA値はなく、口コミは6件で新築の施主の本文がありません。



会社の実績値は見えて、自分の家がいくらになるかは聞かないと分からないんですね。自由設計の総額と定額プランの差を聞いてきます。
アートテラスホームはどんな規模の工務店?
| 商号 | アートテラスホーム株式会社 |
|---|---|
| 本社 | 神奈川県横浜市金沢区富岡東4-3-51(2023年4月に六浦から移転) |
| 設立 | 2003年5月7日(2000年1月に石原工務店として創業、2007年に株式会社石原工務店、2014年3月に現社名) |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 石原 誠司(代表取締役。2000年に大工工事業として創業、「自らが職人であること」を挨拶に書く。藤沢市出身) |
| 建設業許可 | 神奈川県知事許可(般-2)第70390号(2005年取得) |
| 建築士事務所 | 二級建築士事務所 神奈川県知事登録第9469号(技術顧問に松尾設計室の松尾和也氏、構造に構造塾の佐藤実氏) |
| 宅建業免許 | 神奈川県知事(3)第28373号(2012年取得。パッシブデザインが実現できると検討した土地だけを紹介と記載) |
| 事業 | 住宅の設計・デザインと施工管理(新築注文住宅、定額制コンセプトプランUmi to Yama)、性能向上リノベーション(戸建て・マンション)、店舗・オフィスの設計、グラフィックデザイン、住宅資材・家具の加工販売、不動産(土地・新築・中古)。グループ会社に住宅調査のメッセン |
| 施工エリア | 記載なし(湘南・横浜南部エリアを中心と表記)。新築事例54件の所在地は横浜市13件、鎌倉市11件、葉山町11件、逗子市10件、茅ヶ崎市2件、藤沢・三浦・成田が1件ずつ |
| 拠点 | 本社(金沢区富岡東)、Umi to Yamaのモデルハウス(建設中と記載)、完成見学会・オープンハウス(藤沢・横浜など)、STUDY HOUSE、性能向上リノベの見学会 |
| 所属団体 | 横浜市木造住宅耐震促進事業、ZEHビルダー、一般社団法人MEAS(長期保証)、松尾設計室(技術顧問) |
神奈川県知事の許可で、営業所が神奈川県内にある地元の会社です。設立から23年で、金沢区の本社1か所から、横浜南部と三浦半島・湘南に建てるスタッフ22名の工務店です。
2000年に横須賀市追浜で大工工事の石原工務店として創業し、2003年に法人化、2007年に金沢区へ移転、2014年にアートテラスホームへ社名変更、2023年に富岡東の現本社へ移り、同年に住宅調査のグループ会社メッセンを設立しています。
資本金1,000万円、建設業許可は一般(般-2)、従業員数と年間棟数の記載はなく、スタッフ紹介は代表・執行役員・マネージャーなど22名です。
新築事例54件の所在地は横浜市13件・鎌倉市11件・葉山町11件・逗子市10件で、戸建てとマンションの性能向上リノベーションも20件載せ、ZEH実績は2024年度72%と高く、技術顧問に松尾設計室の松尾和也氏、構造に構造塾の佐藤実氏の名前を出しています。
アートテラスホームのGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★4.3 | 6件 | 本社(横浜市金沢区富岡東) |
- ★52年前
中古で購入した今の家は、気密・断熱があまり取れてなくて、夏は暑いし冬は寒いという、居心地の悪い家でした。窓を変えて断熱剤を入れることをメインに、住みにくさをいろいろ解消していただき、ほんとに助かりました。打ち合わせから施工完了まで、いろいろと我儘も聞いて頂き。 - ★54年前
普段は無人で社員は六浦川郵便局近くの本社にいますが、打ち合わせなどで使われています - ★51年前
2周年記念イベント参加してまーす
出典:Googleマップ「アートテラスホーム株式会社」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
6件の内訳は★5が5件、★1が1件で、★4と★3と★2はありません。本文があるのは3件です。
本文3件のうち家の話は、中古住宅の窓と断熱材を替える性能向上リノベを頼んだ人の★5だけで、あとは打ち合わせ場所の説明と2周年イベントの参加報告です。新築で建てた人の本文はなく、★1の1件は本文がなく、会社の返信もありません。
口コミは6件で、新築の評判はホームページのお客様インタビュー10件と完成見学会で本人に聞く前提です。
会社が公開しているのは年ごとの実績値なので、見学会では建てた人にその家のUA値と気密測定の結果、冬の室温を聞くと、実績値の幅のどこにいるかが分かります。
口コミが10件に満たない工務店は、1件の投稿で星の平均が大きく動きます。星の数で良し悪しを決めるのではなく、その口コミが「相談や見積の段階」の話なのか、「建てたあとの家」の話なのかを分けて読んでください。相談段階の対応は担当者によって変わりますが、建てたあとの声はその工務店の家そのものの評価です。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
アートテラスホームの坪単価はいくら?
自由設計の価格はなく、2024年1月に販売を始めた定額制コンセプトプラン「Umi to Yama」に、延床95.02㎡(28.7坪)の3LDKで2,850万円(税抜)とワンプライスを載せています。
費用内訳は本体工事・地盤調査費・設計費・申請費・管理費・太陽光設置費(5kW相当)・エアコン2台設置費で、ウッドデッキとカップボードを含み、外構工事・造園工事・地盤改良工事は別、土地状況により付帯費用が発生と注記があります(2026年6月1日の価格)。
仕様は認定長期優良住宅・耐震等級3・劣化等級3・HEAT20 G2(UA値0.46)・C値0.7以下・ZEH標準対応です。坪に直すと約99万円ですが、太陽光とエアコンを含む価格なので他社の本体価格とは範囲が違います。
| プラン | 延床 | 価格(税抜) | 含まれるもの |
|---|---|---|---|
| Umi(海) | 95.02㎡(28.7坪) | 2,850万円 | 本体・設計・申請・地盤調査・管理・太陽光5kW・エアコン2台 |
| Yama(山) | 95.02㎡(28.7坪) | 2,850万円 | 同上(外構・造園・地盤改良は別) |
| 自由設計の注文住宅 | — | 記載なし | — |
神奈川県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | アートテラスホーム | 神奈川県の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 32.2坪(施工事例52件の中央値) | 35.3坪(116.6㎡) |
| 家の値段 | 2,850万円(定額制Umi to Yama 28.7坪、税抜) | 4,277万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 約99万円(Umi to Yama 2,850万円÷28.7坪(税抜、太陽光・エアコン込み、外構・地盤改良別、編集部計算)) | 約121万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 692万円 |
| 申込者の年齢 | — | 50.1歳 |
| もとになった件数 | 54件(ホームページの施工事例) | 176件(フラット35利用者調査 2024年度) |



広さが32.2坪で、県平均の35.3坪より小さいんですね。値段が本体だけだと、どう比べればいいんですか?



県平均より3.1坪小さい家が中心なので、同じ坪単価でも総額は県平均より下に出やすい会社です。
会社側の数字は本体価格なので、県平均の建設費とそのままは比べられません。本体価格に付帯工事と諸費用を足した総額を出してもらって、県平均と並べてください。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
アートテラスホームの性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 木造軸組、全棟で許容応力度計算を実施して耐震等級3、パッシブデザインの5技法(断熱気密・冬の日射取得・夏の日射遮蔽・自然風・昼光)、樹脂サッシ推奨、第一種熱交換換気推奨、小屋裏エアコン・床下エアコン(吹き抜けエアコン)、防水検査、自然素材の内装。Umi to Yamaは長期優良住宅・劣化等級3・太陽光5kW |
|---|---|
| 耐震等級 | 等級3(すべての新築で許容応力度計算を実施して取得と記載。物件の設計や間取りにより結果が異なると注記) |
| 断熱等級 | 等級6(HEAT20 G2)〜等級7相当(2023年実績のUA値0.30〜0.46を「現行の等級6、G2・G3レベル」と説明。Umi to YamaはG2・UA値0.46) |
| C値(気密) | 2023年実測平均0.7(全棟で気密測定を実施し施主に実数値を確認してもらうと記載。事例ごとの数値はなし。Umi to Yamaは0.7以下) |
| UA値(外皮) | 2023年実績0.30〜0.46(会社全体の範囲、事例ごとの数値はなし。Umi to Yamaは0.46) |
| 断熱材 | 記載なし(充填断熱と木部の熱橋対策に触れるが材種・厚みの記載なし。リノベでは外周壁にウレタン吹付) |
| 窓 | 樹脂サッシを推奨(標準か選択かの記載なし、メーカー・ガラスの記載なし) |
| ZEH | ZEHビルダー登録。実績は2024年度72%(ZEHビルダー一覧)、目標50%。Umi to YamaはZEH標準対応 |
| 長期優良住宅 | 対応(Umi to Yamaは認定長期優良住宅と記載、自由設計の認定件数はなし) |
| 保証・点検 | 構造・防水は初期20年・最長60年(一般社団法人MEASの制度で倒産時も保証)、住宅瑕疵担保責任保険、地盤保証、防蟻保証5年(5年・10年の点検で最長15年、点検1回5万円)、設備保証10年(給湯器・キッチン・バス・洗面・便座、24時間コールセンター)。定期点検は引き渡しから20年間無償 |
会社全体の実績値で読める会社で、事例ごとの数字はありません。
パッシブデザインのページに2023年実績のUA値0.30〜0.46、2023年実測平均C値0.7、全棟気密測定、全棟許容応力度計算で耐震等級3と書き、樹脂サッシと第一種熱交換換気を「推奨」、小屋裏・床下エアコンを説明しています。
定額制のUmi to Yamaは長期優良住宅・耐震等級3・G2(UA値0.46)・C値0.7以下・太陽光5kWと仕様が固定され、性能向上リノベでもUA値0.46・C値1.0以下を目標に掲げます。
ただ事例54件のどれにもUA値・C値はなく、断熱材の種類と厚み、サッシが標準か選択かも書かれていません。
相談では、自分のプランのUA値と気密測定の結果、断熱材とサッシの仕様、樹脂サッシと第一種換気を入れた場合の差額、G3にした場合の費用を書面でもらってください。
アートテラスホームの施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例54件を1件ずつ読み、坪数と特徴を集計しました。


| 延床の坪数 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 〜30坪 | 15件 | 29% |
| 30〜35坪 | 24件 | 46% |
| 35〜40坪 | 5件 | 10% |
| 40坪〜 | 8件 | 15% |
坪数が分かる52件のうち、いちばん多いのは30〜35坪の24件(46%)。最小21.8坪から最大69.5坪まであり、中央値は32.2坪です。
| 特徴 | 該当する事例 |
|---|---|
| 緑を感じる家 | 24件 |
| ペットと暮らす家 | 8件 |
| 海の見える家 | 7件 |
| 和を感じる家 | 3件 |
| 自社建売 | 2件 |
横浜南部・鎌倉・葉山・逗子の30坪前後の家を、パッシブ設計の説明で見せる事例です。
新築54件のうち52件に建物面積があり、坪に直すと中央値32.2坪、最小21.8坪から最大69.5坪で、30坪未満が15件、30〜35坪が24件、40坪以上が8件です。
所在地は横浜市13件・鎌倉市11件・葉山町11件・逗子市10件で、タグは「緑を感じる家」24件、「ペットと暮らす家」8件、「海の見える家」7件、自社建売が2件、葉山の茶室や成田の二世帯もあります。
本文は日射遮蔽や動線の説明が写真ごとに続き、SOLIDO外壁やレッドシダーなど素材名が出ますが、価格・竣工年・UA値・C値は載っていません。別に戸建てリノベ13件とマンションリノベ7件があり、リノベは築年数と断熱等級の前後を書いています。
アートテラスホームならではの特徴は?
2023年に建てた家のUA値を0.30〜0.46、気密測定の平均をC値0.7と「年の実績値」で公開し、実測でしか分からないC値を全棟で施主に確認してもらうと書いています。
定額制コンセプトプランUmi to Yamaは28.7坪の3LDKを2,850万円(税抜)で、本体・設計・申請・地盤調査・太陽光5kW・エアコン2台を含み、外構・造園・地盤改良は別と内訳を明記しています。
技術顧問に松尾設計室の松尾和也氏、構造に構造塾の佐藤実氏の名前を挙げ、パッシブデザインの5技法と全棟の許容応力度計算を会社の方法として説明しています。
構造と防水の保証を初期20年・最長60年とし、倒産や資力不足で保証が消えるリスクを避けるため一般社団法人MEASの制度を使うと書き、定期点検は20年間無償です。
2000年に横須賀市追浜で大工工事の石原工務店として始まり、代表挨拶に「本物の大工は年輪で木の育った環境と将来の反りが分かる」と書き、不動産はパッシブが実現できる土地だけを紹介します。
アートテラスホームの定額2,850万円と自由設計、どちらで建てる?



定額のUmi to Yamaが28.7坪で2,850万円なら、自由設計はもっと高いんですよね?神奈川の平均4,277万円と比べるとどう見ればいいですか?



2,850万円は税抜で太陽光5kWとエアコン2台まで含み、外構・造園・地盤改良と消費税が別なので、県平均の建設費(付帯工事込み)に近づけるには外構と諸費用と消費税を足す読み方になります。
自由設計は価格がなく、仕様はUmi to Yamaと同じ耐震等級3・G2が土台で、間取りと素材の自由度と打ち合わせの回数が違います。
事例の延床中央値が32坪なので、自由設計を同じ広さで頼んだ場合の総額を、定額プランと並べて出してもらうのが早い会社です。



聞くべきは、Umi to Yamaに外構・地盤改良・諸費用・消費税を足した引き渡しまでの総額、同じ坪数で自由設計にした場合の総額との差、オプション(樹脂サッシ・第一種換気・G3仕様)の差額、の3点です。
2,850万円は2026年6月の価格で市場変動により変わると注記があるので、見積の有効期限も確認してください。
アートテラスホームで後悔しないために、相談時に確認することは?



本社(金沢区富岡東)、完成見学会・オープンハウス(藤沢・横浜など随時)、Umi to Yamaモデルハウス(建設中)、STUDY HOUSEに行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



Umi to Yamaの2,850万円に外構・造園・地盤改良・諸費用・消費税を足した引き渡しまでの総額と、同じ坪数で自由設計にした場合の総額を並べて出してもらってください。
価格は2026年6月時点で変動すると注記があるので、見積の有効期限と値上げ時の扱いも書面で。



会社の実績値はあるので、自分のプランのUA値と気密測定の結果、断熱材の種類と厚み、樹脂サッシと第一種熱交換換気が標準か選択か、G3にした場合の費用を書面で。
60年保証を延ばす条件(点検とメンテナンス工事)、シロアリ点検の5万円、20年無償点検の内容も契約前に確かめてください。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



神奈川県で注文住宅を建てた人の平均は35.3坪・建設費約4,277万円、坪あたり約121万円です。
アートテラスホームは年ごとの実績UA値・C値と定額プランの内訳で選ぶ会社なので、坪数を決めた総額と自分のプランのUA値・C値を書面でもらい、その総額を県平均の建設費と並べて判断してください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
