マルビシは長津田に本社事業所、町田市つくし野にショールームを置く2×4専門の工務店で、2×4工法が日本で認可された翌年の1972年に設立され、1976年から三井ホームのビルダーとして施工を続け、受注の約半数が大手住宅メーカーのメインビルダーとしての仕事だと自社で書いています。
従業員40名、資本金6,000万円、国土交通大臣の特定建設業許可を持ち、施工実績は2020年に9,000棟を超え、自社物件のほとんどは建てた施主と関連業者からの紹介だとしています。
価格はよくある質問に「2階建て35坪以上の標準的な仕様で坪70万円(税別)」、契約する客の諸費用込みの全体建物予算は2,500万〜4,000万円と幅を示し、保証は瑕疵10年に3か月・1年・2年の点検と地盤20年で、有償メンテナンスを前提にした長期保証は謳わないと書く一方、耐震等級・UA値・C値の数字はありません。
事例は347件で横浜市が186件、延床の中央値は36.1坪、Googleの口コミは14件で4.4です。ホームページには施工事例が347件公開されていて、坪数が分かるものだけで274件あります。
マルビシの評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者長津田のマルビシ、三井ホームの下請けがメインって聞いたんですけど、自分で頼んだら同じ家が安く建つってことですか?



会社は「実際に家を建てているのはビルダー」で「経験豊富なビルダーと直接契約できるのが最大のメリット」と書き、受注の約半数が大手住宅メーカーの施工です。
価格は坪70万円(税別、35坪以上の標準仕様)で全体予算は2,500万〜4,000万円、事例347件の延床中央値は36.1坪、耐震等級3で設計できるとあるだけでUA値・C値・断熱等級の数字はなく、保証は瑕疵10年と地盤20年、点検は2年目までの3回です。口コミは14件で4.4、本文のある5件はすべて★5です。



施工力は下請け実績で読めるけど、性能の数字は自分でもらわないとダメなんですね。ショールームで聞いてきます…!
マルビシはどんな規模の工務店?
| 商号 | 株式会社 マルビシ(1972年設立時はマルビシハウス株式会社、1990年に社名変更) |
|---|---|
| 本社 | 神奈川県横浜市緑区長津田町2996番地(事業所、2015年に本社を移転登記)。ショールーム:東京都町田市つくし野3-23-41-1F(すずかけ台駅徒歩1分、完全予約制) |
| 設立 | 1972年11月25日(前身の木山内装は1967年に長津田で創業) |
| 資本金 | 6,000万円 |
| 代表者 | 瀧澤 幸司(代表取締役。創業者は故・瀧澤弘幸氏)。副社長執行役員 斉藤進、専務執行役員 小野田聖憲・大木章弘、執行役員 向後文一 |
| 建設業許可 | 国土交通大臣許可(特-7)第16094号(建築業) |
| 建築士事務所 | 記載なし |
| 宅建業免許 | 記載なし(土地の相談は受けると記載) |
| 事業 | 2×4(ツーバイフォー)工法と在来木造工法による注文住宅の設計・施工、リフォーム全般、2×4・在来による既存住宅の大規模改装・改築、外構工事の設計・施工。営業部(注文住宅)・開発部・リフォーム部・工事部・カスタム室・管理部 |
| 施工エリア | 会社概要の施工可能エリアは東京都の国立・府中・三鷹・八王子・日野・多摩・稲城・調布・狛江・町田・世田谷・大田(周辺環境により立川・杉並・目黒・品川)で、神奈川県の市名は載っていません。事例347件は横浜市186件・川崎市31件・大和市12件・藤沢市11件と神奈川県が274件、東京都は町田市42件を中心に65件 |
| 拠点 | 本社事業所(横浜市緑区長津田町、協力会社の窓口)とショールーム(町田市つくし野、標準仕様の水回り・内装・外装を展示、キッズルーム、完全予約制)。モデルハウスと看板は「莫大な費用がかかるので持たない」と明記 |
| 所属団体 | 日本ツーバイフォー建築協会、住宅保証支援機構、町田商工会議所、町田法人会。三井ホームのビルダー登録(1976年〜)、三友ビルダー会連合会の会長を歴任(1990〜2003年)。ZEHビルダー(2024年度実績0%、2025年度目標50%) |
国土交通大臣の許可を持っているので、複数の都道府県に営業所を置いて営業している規模です。設立から54年で、横浜市緑区長津田町の事業所を本社、東急田園都市線すずかけ台駅前の町田市つくし野をショールームとする、横浜と町田にまたがる会社です。
前身の木山内装が1967年に長津田で創業し、1972年にマルビシハウス株式会社として2×4工法で設立、1992年に町田に本社ビルを建て、2015年に本社を横浜市緑区へ移転登記しています。
資本金6,000万円、従業員40名(2023年3月)、国土交通大臣の特定建設業許可(特-7)を持ち、役員は代表取締役の瀧澤幸司氏に副社長と専務2名・執行役員1名が並び、建築士事務所と宅建業の記載はありません。
事業は2×4と在来の注文住宅、リフォーム、既存住宅の大規模改装、外構で、主要取引先の筆頭に三井ホーム神奈川支部、次に一般顧客と書き、受注の約半数が大手住宅メーカーのメインビルダーとしての施工、1987年に社員大工制度を始めて当時の社員大工が独立後も専任大工として働いていると歴史のページにあります。
施工実績は2020年に9,000棟を超え、事例347件は横浜市186件・町田市42件・川崎市31件の順で、東京側の市区を列挙した施工可能エリアと横浜が最多の事例という2面性があります。
マルビシのGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★4.4 | 14件 | 本社事業所(横浜市緑区長津田町) |
- 510か月前
都内城南3区内で一軒家を建てていただきました。数社とお話しした上で最終的に大手ハウスメーカーとの取引実績も豊富なマルビシさんへ。必ず数時間以内に折り返してくれた。購入した土地がやや狭く心配がありましたが、設計士さんには何度も図面を修正していただき、問題なく設計・施工いただきました。 - 52か月前
数年前にキッチンリフォーム、今年屋根と外壁のリフォームをお願いしました。現場監督の方が頻繁に現場に来てくれる。工事完了後に施工途中の写真をまとめて渡してくれる。
出典:Googleマップ「マルビシ」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
14件の内訳は★5が10件、★4が2件、★2が1件、★1が1件で、★3はありません。本文があるのは5件です。
14件のうち本文があるのは5件で、長文の2件は都内城南で新築した施主が「数時間以内に折り返す」「狭い土地で図面を何度も修正してくれた」「火災保険会社の人もマルビシで建てていた」と書いた10か月前の声と、屋根と外壁のリフォームで施工途中の写真をまとめて渡してくれたという2か月前の声です。
残る本文は「関東一の技術力」「良い建築会社」の一言で、★2と★1は8〜9年前で本文がありません。
ホームページにはお引き渡し後のお客様アンケートが44邸分と、オーナーインタビューが約30件あり、設計・仕上がり・現場・担当者別に厳しい指摘も一部載せると書いています。
会社が選んだ声なので、Googleの新築施主の声とあわせて読み、9,000棟の実績の割に口コミが14件と少ない点は、自社物件の多くが紹介経由という会社の説明と合わせて受け止めてください。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
マルビシの坪単価はいくら?
価格はよくある質問に営業部長の回答として載っています。
2階建て35坪以上の標準的な仕様で坪70万円(税別)、網戸や掃き出し窓のステップは見積もりに算入、二世帯・賃貸は設備の数で変動し、屋外本管引き込み・地盤改良・外構(125㎡前後の平坦地で150〜250万円が目安)・各種認定申請費は別途です。
契約する客の諸費用を含めた全体建物予算は2,500万〜4,000万円と幅を書いています。
| 区分 | 金額 | 注記 |
|---|---|---|
| 本体の坪単価 | 70万円(税別) | 2階建て35坪以上の標準仕様。二世帯・賃貸は変動 |
| 契約客の全体建物予算 | 2,500万〜4,000万円 | 諸費用を含む幅(営業部長の回答) |
| 外構工事の目安 | 150〜250万円 | 敷地125㎡前後・平坦・四角い形状の場合。擁壁や階段があれば増額 |
神奈川県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | マルビシ | 神奈川県の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 36.1坪(施工事例274件の中央値) | 35.3坪(116.6㎡) |
| 家の値段 | 坪70万円×35坪=約2,450万円(税別、概算) | 4,277万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 約70万円(税別、2階建て35坪以上の標準仕様、付帯工事別) | 約121万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 692万円 |
| 申込者の年齢 | — | 50.1歳 |
| もとになった件数 | 347件(ホームページの施工事例) | 176件(フラット35利用者調査 2024年度) |



広さは36.1坪と35.3坪でほとんど同じですよね。でも値段が本体だけだと、比べる意味あるんですか?



広さがほぼ同じということは、神奈川県で平均的な大きさの家を建てている会社だ、ということです。
会社側の数字は本体価格なので、県平均の建設費とそのままは比べられません。本体価格に付帯工事と諸費用を足した総額を出してもらって、県平均と並べてください。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
マルビシの性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 2×4(枠組壁工法)専門、超高断熱仕様として2×6にも対応、在来木造工法も可。JAS規格の構造用製材(含水率19%以下)、用途別にカラーリングされた専用釘で目視チェック、耐力壁の釘は在来の約4倍、モノコック構造。事例のPOINTに硬質発泡ウレタン断熱。社員大工制度(1987年〜)の流れをくむ専任大工、毎年の安全大会(1981年〜)と毎月の安全品質工程会議、工事監督が書き込んだ図面を保管する図面庫 |
|---|---|
| 耐震等級 | 「最高ランクの耐震等級で設計することができます」と記載(等級3の金物配置例を掲載。標準か全棟かの明記なし、構造計算の方法の記載なし) |
| 断熱等級 | 記載なし(「近年の超高断熱仕様の標準化に伴い2×6にも対応」とのみ) |
| C値(気密) | 記載なし |
| UA値(外皮) | 記載なし |
| 断熱材 | 記載なし(事例のPOINTに「2×6の外壁や硬質発泡ウレタン断熱を採用」) |
| 窓 | 記載なし |
| ZEH | ZEHビルダー登録。2024年度の実績0%、2025年度の目標50%。2×4のページに「ZEH住宅とは?」の解説あり |
| 長期優良住宅 | 記載なし(よくある質問に「長期優良住宅などの認定住宅や補助金の申請は各種認定申請費を別途見積もり」) |
| 保証・点検 | 構造耐力上主要な部分と雨水の浸入を防止する部分は10年(住宅瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」)、内装・設備は2年。無償定期点検は3か月・1年・2年と10年の瑕疵担保期間満了前。地盤は20年(ジャパンホームシールドまたはMP、改良不要と判定された地盤も対象)。「有償メンテナンスを前提とした長期保証を謳っていない」と明記し、10年以降はリフォーム部が対応 |
2×4の施工品質を語る文章の量に対して、性能を示す数字がほとんど出てこない会社です。
2×4のページに含水率19%以下のJAS製材、用途別の専用釘、耐力壁の釘が在来の約4倍、モノコック構造と施工品質の話が並び、耐震は「最高ランクの耐震等級で設計することができます」と可能性の表現で、全棟で等級3を取るのか、構造計算をどうするのかは書かれていません。
断熱は2×6への対応と事例の「硬質発泡ウレタン断熱」があるだけで、断熱等級・UA値・C値・サッシ・気密測定はどこにもなく、ZEHの実績も2024年度で0%です。
保証のページは反対に具体的で、瑕疵10年と内装2年、点検3か月・1年・2年、地盤20年を表にし、他社の60年保証との違いを「有償メンテナンスを前提とした長期保証は謳わない」と説明しています。
相談では、自分のプランの耐震等級と構造計算の方法、2×4と2×6それぞれのUA値の計算書と断熱材の厚み、サッシの仕様、気密測定の有無、10年目以降の点検が有償かを書面でもらってください。
マルビシの施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例347件を1件ずつ読み、坪数と特徴を集計しました。


| 延床の坪数 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 〜30坪 | 35件 | 13% |
| 30〜35坪 | 78件 | 28% |
| 35〜40坪 | 82件 | 30% |
| 40坪〜 | 79件 | 29% |
坪数が分かる274件のうち、いちばん多いのは35〜40坪の82件(30%)。最小15.4坪から最大100.0坪まであり、中央値は36.1坪です。
| 特徴 | 該当する事例 |
|---|---|
| 2×4工法(構造欄) | 342件 |
| 2×6工法 | 1件 |
| 二世帯住宅 | 26件 |
| 賃貸・店舗併用 | 31件 |
| 3階建て | 17件 |
| 2階リビング | 22件 |
DATA欄に構造・場所・延床面積・家族構成、POINTに3項目、タグで見せる事例で、件数が347件と多いのが特徴です。
延床が分かる注文住宅274件の中央値は36.1坪で県平均の35.3坪より少し大きく、30〜35坪が78件・35〜40坪が82件・40坪以上が79件、賃貸・店舗併用が31件、二世帯が26件、3階建てが17件あります。
所在地は横浜市186件に町田市42件・川崎市31件・大和市12件・藤沢市11件が続き、構造欄はほぼ2×4で2×6が1件、在来が3件です。
タグで多いのはWIC/SIC・吹抜け/勾配天井・畳・サイディングで、竣工年・価格・UA値・C値はどの事例にもなく、部位別のこだわりページ(キッチン・クロス・タイルなど)は別に用意されています。
マルビシならではの特徴は?
2×4工法が日本で認可された翌年の1972年に設立し、1976年から三井ホームのビルダー、1990〜2003年は全国の三井ホームビルダーで作る三友ビルダー会連合会の会長を歴任したと歴史のページに書いています。
受注の約半数を大手住宅メーカーのメインビルダーとして施工し、モデルハウスや難易度の高い物件はマルビシ指定で依頼されると自社で説明し、自社物件のほとんどは施主と関連業者の紹介だとしています。
1986年に当時の厚生省と折衝して日本初のカナダ人大工を外国人労働者として迎え、1987年に社員大工制度を始めた歴史を載せ、当時の社員大工が独立後も専任大工として働いています。
よくある質問で坪70万円(税別、2階建て35坪以上の標準仕様)と契約客の全体建物予算2,500万〜4,000万円を営業部長の名前で答え、外構の目安を150〜250万円と書いています。
他社の60年保証と自社の10年基本保証を表で並べ、「有償メンテナンスを前提とした長期保証を謳っていない」と宣言し、工事監督が書き込んだ図面を保管する図面庫を持っています。
マルビシの家はいくらで建つ?



坪70万円って書いてあるのを見つけました。35坪で2,450万円なら県平均よりだいぶ安いってことですか?



坪70万円は税別で2階建て35坪以上の標準仕様の本体だけの数字で、消費税と屋外本管引き込み・地盤改良・外構・認定申請費が別なので、県平均の4,277万円(付帯工事込み)とはまだ比べられません。
会社自身が契約客の諸費用込みの全体建物予算を2,500万〜4,000万円と書いているので、そちらが総額の目安になります。



聞くべきは、希望の坪数で標準仕様にした税込の本体価格、坪単価に含まれない別途費用の一覧(会社は最初の概算見積で通常提示すると書いています)、2×6や耐震等級3の取得にしたときの増額の3点です。
外構は125㎡の平坦地で150〜250万円が目安と書いてあるので、自分の敷地の形で見積もり直してもらってください。
マルビシで後悔しないために、相談時に確認することは?



町田市つくし野のショールームに行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



価格は坪70万円(税別・35坪以上・標準仕様)が起点なので、希望の坪数の税込本体価格と、坪単価に含まれない別途費用の一覧、外構と地盤改良の見積もりを最初に書面で出してもらってください。



性能の数字がないので、自分のプランの耐震等級と構造計算の方法、2×4と2×6のUA値の計算書と断熱材の厚み、サッシの仕様、気密測定の有無を書面で。
保証は2年目までの点検3回と瑕疵10年なので、10年目以降の点検が有償かと、大手メーカーの施工と自社物件で仕様や現場体制が変わるかも同じ席で聞いてください。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



神奈川県で注文住宅を建てた人の平均は35.3坪・建設費約4,277万円、坪あたり約121万円です。
マルビシは大手ビルダーとしての施工力と坪70万円の目安で選ぶ会社なので、自分の家の性能の数字と別途費用を書面でもらい、その総額を県平均の建設費と並べて判断してください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
