エスホームは宇都宮市平出町の工務店で、1973年の会社成立、代表の西村寛氏は一級建築士で家づくりの著書が2冊あり、代表挨拶では400棟を超える家を手がけたと書いています。
家づくりの軸は松尾設計室・松尾和也氏の指導を受けた「松尾式エコハウス」で、太陽に素直な設計と、床下エアコンで暖房・小屋裏エアコンで冷房する家庭用エアコン2台の全館空調を組み合わせるのが特徴です。
断熱はネオマフォームの外張りにグラスウールの充填を加えた付加断熱、窓はアルゴン入りペアガラスの複合サッシが標準で、標準仕様はZEH・G1・断熱等級6に対応、UA値は「標準で0.45辺り」、C値は気密測定器を自社で持ち技能者5名が測って「松尾式で0.3〜0.4」という実測の書き方をしています。
耐震等級3相当を全棟標準とし、保証は基本10年を指定のメンテナンスで60年以上に延ばせる仕組み、展示場は持たず見学会で案内する会社です。
価格は坪単価を答えない方針で、仮設や外部給排水、現場管理費まで含む「コミコミ住宅」と説明し、施工事例42件には延床・間取り・所在地が付きますが金額はなく、Googleの口コミは19件すべて★5で、松尾式の全館空調や冬の暖かさ、工期が長めという声が並びます。
ホームページには施工事例が42件公開されていて、坪数が分かるものだけで39件あります。
エスホームの評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者宇都宮のエスホーム、松尾式エコハウスって聞いて気になってます。エアコン2台で全館空調って本当に暖かいんですか?値段も気になって…



床下にエアコンを1台、小屋裏に1台置いて家じゅうを冷暖房する方式で、口コミにも「1年中快適」「冬に半袖でも問題ない」という施主の声があります。
性能は標準でUA値0.45辺り・断熱等級6、C値は自社で測って松尾式なら0.3〜0.4、耐震等級3相当が標準、保証は10年を指定メンテで60年以上に延長できます。
価格は坪単価を出さない方針で、施工事例42件にも金額はなく、見学会で会場の家の価格を教える形です。



エアコン2台で済むなら設備費も安そうですね。見学会で実際の家の価格を聞いてみます!
エスホームはどんな規模の工務店?
| 商号 | 株式会社エスホーム |
|---|---|
| 本社 | 栃木県宇都宮市平出町3563-3(環状線沿い、1階が打合せスペース・2階が事務所) |
| 設立 | 1973年(昭和48年)10月15日 会社成立 |
| 資本金 | 記載なし |
| 代表者 | 西村 寛(一級建築士・宅地建物取引士。著書「家づくり出発進行」「幸せ家づくり108つのヒント」、住宅誌イエマドの質問コーナー執筆) |
| 建設業許可 | 栃木県知事許可(般-6)第27166号 |
| 建築士事務所 | 株式会社エスホーム一級建築士事務所 栃木県知事登録(A)第2839号 |
| 宅建業免許 | 栃木県知事(2)第4237号 |
| 事業 | 注文住宅(超快適住宅G2・G3、快適住宅ZEH・G1、平屋、二世帯、店舗併用、ペットと暮らす家)、リノベーション、分譲地の販売(鹿沼市鳥居跡町5区画、小山市花垣町、宇都宮市御幸本町) |
| 施工エリア | 宇都宮市・鹿沼市・さくら市・矢板市・大田原市・那須烏山市・真岡市・下野市・塩谷町・高根沢町・芳賀町・市貝町・茂木町・益子町・上三川町・壬生町(一部除くエリアとして日光市・那須塩原市・小山市・栃木市・那珂川町)、本社から車で片道1時間が目安。施工事例42件の所在地は宇都宮市22件・鹿沼市6件のほか那須塩原・大田原・那須烏山・矢板・さくら・日光・茂木・芳賀・壬生 |
| 拠点 | 宇都宮市平出町の本社のみ。「年間に何千万もの経費がかかる展示場は無駄」として総合展示場もモデルハウスも持たず、毎月末の完成見学会とオーナー宅の見学会で案内 |
| 所属団体 | 松尾設計室(松尾和也氏)の松尾式エコハウス対応工務店、ZEHビルダー登録、性能保証機構の第三者検査、国土交通大臣指定の住宅瑕疵保険法人 |
栃木県知事の許可で、営業所が栃木県内にある地元の会社です。
設立から53年で、1973年に会社が成立し、代表挨拶に400棟超とある宇都宮の工務店で、資本金と従業員数はホームページに載っていませんが、気密測定技能者が5名在籍し、エスホームで家を建てた元施主が2名社員になっている、という書き方から10名前後の会社と読めます。
展示場を持たず、月末の完成見学会とオーナー宅の見学会で案内する営業の形で、施工事例42件のうち2023年以降に載った家が26件、引き渡し3か月めと2年めに聞き取る「お客様の声」が44件並ぶので、年に10棟前後を宇都宮と県央〜県北で建てるペースです。
事例の所在地は宇都宮市が22件と半分を占め、鹿沼・那須塩原・大田原・那須烏山・矢板・さくら・日光と北へ広がり、施工エリアも本社から車で1時間と線を引いています。
松尾式エコハウスの勉強会や他県の高性能工務店の見学をブログに載せ、事務所で住宅空調講座を開くなど、性能の勉強に時間を使う会社です。
エスホームのGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★5.0 | 19件 | 本社(宇都宮市平出町) |
- 52年前
大手〜工務店を20社近くお話しを聞いた上でエスホームさんで家を建てていただきました。決め手は適正価格である事、打合せを丁寧にやっていただけた事、社長が本当に家づくりに対して真剣であり現場にも出ている事、そして松尾式冷暖房を採用されている事。松尾式全館冷暖房システムを取り入れ、本当に1年中快適に過ごす事ができております。 - 51年前
打ち合わせでは間取りを納得の行くまで作り直しをして頂き、私たちの理想に描いたお家が完成しとても満足しております。最近は寒くなってきましたが、家の中は快適で半袖でも問題ないぐらいです。 - 52年前
建築中は、大工さんを始め、様々な職人さんに丁寧に作業をしていただきました。工期は他社に比べて長めではありますが、日々少しずつ出来上がっていく様子を見ることができる良さがあると思います。
出典:Googleマップ「株式会社エスホーム」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
19件の内訳は★5が19件で、★4と★3と★2と★1はありません。本文があるのは10件です。
19件すべてが★5で、文章付きの10件は3年前から8か月前の施主の投稿が中心です。
内容は間取りを納得いくまで作り直してくれた、社長が現場に出ている、松尾式の全館空調で1年中快適、冬に半袖でいられる、引き渡し後の点検が続いている、というもので、20社近く回って決めたという投稿や、旧家の解体新築、他社と契約した後に相談に乗ってもらったという非施主の投稿も混じります。
気を付けて読む点は「工期は他社に比べて長め」という指摘が施主から出ていることで、棟梁制で1人の大工が1棟を担当する体制の裏返しなので、入居時期を急ぐ人は工期の目安を最初に聞いてください。
★1〜★4がゼロなのは好意的な材料ですが件数は19件と多くないので、44件並ぶ自社サイトの「3か月め・2年めの声」と合わせて読むのが妥当です。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
エスホームの坪単価はいくら?
よくある質問で「坪単価は前提条件や会社ごとの考え方で大きく違う曖昧な単位」として金額を書かず、見学会で会場の家の価格を伝える方針です。
「エスホームは高価格帯の住宅会社ではない」「大手メーカーより坪単価で数十万円抑えている」という記述と、建物本体に仮設工事・外部給排水工事・現場管理費まで含む「コミコミ住宅」という説明があり、施工事例にも金額は付いていません。
栃木県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | エスホーム | 栃木県の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 35.9坪(施工事例39件の中央値) | 35.1坪(116.0㎡) |
| 家の値段 | 非公開 | 3,729万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 非公開 | 約106万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 619万円 |
| 申込者の年齢 | — | 47.4歳 |
| もとになった件数 | 42件(ホームページの施工事例) | 98件(フラット35利用者調査 2024年度) |



広さは35.9坪と35.1坪でほとんど同じですよね。でも値段が非公開だと、比べる意味あるんですか?



広さがほぼ同じということは、栃木県で平均的な大きさの家を建てている会社だ、ということです。
値段を出していない会社は、県平均の建設費を「この広さならこの総額が相場」という物差しにして見積を見ます。もらった見積が県平均より上か下か、それだけでも判断の材料になります。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
エスホームの性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 木造軸組。松尾式エコハウス(太陽に素直な設計:日射取得・日射遮蔽・通風を1棟ごとにシミュレーション)、松尾式全館空調(冬は床下エアコン、夏は小屋裏エアコンの家庭用エアコン2台、35坪で暖房18畳用+冷房20畳用が目安)、第一種熱交換換気。断熱は外張りネオマフォーム+充填グラスウール(16k・24k)の付加断熱、ミラフォーム・スタイロフォーム・マグイゾベールも部位で併用。基礎パッキン工法(シロアリ保険1,000万円付き)。棟梁制(1棟に1人の大工が責任) |
|---|---|
| 耐震等級 | 全棟で耐震等級3相当を標準(一棟ごとに構造計算)。許容応力度計算による耐震等級3にも対応可能と明記 |
| 断熱等級 | 標準仕様はZEH・G1・断熱等級6対応。超快適住宅としてHEAT20 G2・G3(等級6〜7)にも対応。「断熱等級6・G2レベルがトータルコストで最も有利」と説明 |
| C値(気密) | 目標約0.5以下(松尾式)。「標準ですと1程度と言っているが実際にはもっと低い値が多く、松尾式の場合0.3〜0.4」と工事中の実測として記載。気密測定器を所有し気密測定技能者5名 |
| UA値(外皮) | 「標準では0.45W/㎡K辺り」。家の形で変わるため高性能を希望する場合は個別計算 |
| 断熱材 | 外張り:ネオマフォーム(標準)。充填:グラスウール16k・24k。ミラフォーム、スタイロフォーム1種・3種、マグ・イゾベールも併用 |
| 窓 | 標準はアルゴンガス入りペアガラスのアルミ樹脂複合サッシ(LIXILサーモスII)。オプションでトリプルガラスのオール樹脂サッシ(LIXIL・YKK) |
| ZEH | ZEHビルダー登録。快適住宅ZEH・G1が標準仕様、必要な太陽光の発電量は1棟ごとにシミュレーション。実績率の記載なし |
| 長期優良住宅 | 長期優良住宅の語はサイト内にあるが標準対応かどうかの記載なし |
| 保証・点検 | 瑕疵保険は基本10年、指定のメンテナンスを行うことで60年以上に延長可(国土交通大臣指定の保険法人)。大手メーカーの保証に加えて自社の有償保証制度あり。外壁塗膜の変色・褪色15年保証。基礎パッキン採用でシロアリ保険1,000万円。第三者検査(性能保証機構の検査員が配筋・完了検査)、写真とメール・LINEでの工程報告、定期点検 |
数字の出し方が正直な会社で、UA値は「標準で0.45辺り」、C値は「標準では1程度と言っているが実測はもっと低く松尾式で0.3〜0.4」と、カタログ値ではなく測った値として書き、気密測定器を自社で持ち技能者が5名いると明記した書き方です。
断熱はネオマフォーム外張りにグラスウール充填を足す付加断熱なので等級6・G1は標準で届き、G2・G3にするには窓を複合ペアからトリプル樹脂に替えるのが最初の一手で、松尾式全館空調はその性能が前提だと注意点にも書いてあります。
耐震は等級3相当を標準にしつつ「許容応力度計算による等級3も可能」と分けて書いているので、標準がどの計算方法かは確かめてください。
保証は10年を指定メンテで60年以上に延ばす仕組みで、有償の自社保証もあると書かれていますが、延長の条件と費用の額は載っていません。
相談では、自分のプランのUA値の計算書とG2にした場合の窓の差額、気密測定の時期、耐震等級3の計算方法、60年延長に必要なメンテナンスの内容と費用を書面でもらってください。
エスホームの施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例42件を1件ずつ読み、坪数と特徴を集計しました。


| 延床の坪数 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 30〜35坪 | 10件 | 26% |
| 35〜40坪 | 15件 | 38% |
| 30坪未満 | 6件 | 15% |
| 40坪以上 | 8件 | 21% |
坪数が分かる39件のうち、いちばん多いのは35〜40坪の15件(38%)。最小23.9坪から最大58.1坪まであり、中央値は35.9坪です。
| 特徴 | 該当する事例 |
|---|---|
| 延床(坪)・間取りの記載 | 39件 |
| 所在地(市町)の記載 | 39件 |
| 平屋 | 2件 |
| 二世帯・三世帯・多世帯 | 2件 |
| 店舗・医院併用 | 2件 |
| 価格・UA値・C値・竣工年の記載 | 0件 |
施工事例(Works)は42件で、本文の書き出しが「栃木県◯◯市に建てた◯坪・◯LDKの注文住宅」と決まっているため、延床と間取りと所在地が39件で読めます。
延床は23.9〜58.1坪で中央値35.9坪、30〜35坪が10件・35〜40坪が15件・40坪以上が8件と県平均の35.1坪と同じ帯に集まり、二世帯・三世帯が2件、平屋が2件です。
本文は施主の言葉を引用した取材記事の形で、家具の配置や色決めの経緯まで長く書かれ、松尾式の全館空調やエアコン1台で暮らす2階リビングの話も出てきました。
ただし価格・UA値・C値・竣工年はどの事例にも付いておらず、掲載日は2012年から2026年まで幅があるので、坪単価の見当は見学会で会場の家の価格を聞いて付ける形になります。
エスホームならではの特徴は?
松尾設計室の松尾和也氏の指導を受けた「松尾式エコハウス」を採用し、床下エアコンで暖房・小屋裏エアコンで冷房する家庭用エアコン2台の全館空調を標準の提案にしています。
気密測定器を自社で所有し気密測定技能者が5名在籍、C値は「標準では1程度と言っているが松尾式で実測0.3〜0.4」と測った値で書いています。
「年間に何千万もの経費がかかる展示場は無駄」として総合展示場もモデルハウスも持たず、月末の完成見学会とオーナー宅の見学会だけで案内しています。
エスホームで家を建てた元施主が2名社員として働いていて、相談者はその2人から建てた側の話を聞けるとよくある質問に書いています。
代表の西村寛氏は一級建築士で、「家づくり出発進行」「幸せ家づくり108つのヒント」の著書があり、住宅誌イエマドの質問コーナーも執筆しています。
エスホームの家は坪単価いくら?



「高価格帯ではない」「大手より坪数十万円安い」って書いてあるけど、肝心の金額がどこにもなくて…松尾式って高いんじゃないですか?



会社の方針で坪単価は載せておらず、見学会の会場で「この家はいくら」と伝える形です。
目安になるのは栃木県の平均建設費3,729万円(35.1坪、坪106万円)で、エスホームの事例の延床中央値が35.9坪と県平均と同じ帯、仕様が付加断熱・耐震等級3・全館空調と平均より上なので、県平均の前後を出発点にして、大手より数十万円安いという言葉を見学会の価格で確かめるのが現実的です。



聞くべきは、見学会の家の延床と総額(コミコミの範囲:本体・仮設・外部給排水・現場管理費)、そこに含まれない外構・地盤改良・諸費用の目安、標準の複合ペアサッシからトリプル樹脂に替えた場合の差額、松尾式全館空調の設備費、そして60年保証への延長に必要なメンテナンス費用の5点です。
エスホームで後悔しないために、相談時に確認することは?



本社(宇都宮市平出町)または毎月末の完成見学会・オーナー宅見学会(予約制)に行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



価格は見学会でしか分からない会社なので、会場の家の延床と総額、コミコミに含まれない外構・地盤改良・諸費用の目安を聞き、県平均の3,729万円と並べてください。



性能は自分のプランのUA値の計算書、G2にする場合の窓の差額、気密測定の時期、耐震等級3の計算方法を確かめ、保証は60年延長の条件と費用、有償の自社保証の中身を同じ席で聞いてください。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



栃木県で注文住宅を建てた人の平均は35.1坪・建設費約3,729万円、坪あたり約106万円です。
エスホームは性能の数字を実測で正直に書く一方で価格を見学会でしか出さない会社なので、会場の家の総額と自分のプランの計算書を書面でもらい、県平均の建設費と並べて判断してください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
