ネクストハウスデザイン(宇都宮市)の評判と坪単価は?口コミも紹介

ネクストハウスデザイン(栃木県宇都宮市)の評判と坪単価

ネクストハウスデザインは宇都宮市今泉町の株式会社中村ハウジングが2018年から使っている住宅ブランド名で、1947年に材木店として創業し、製材工場と不動産会社を経て1983年に住宅会社として独立した資本金1億円の会社です。

2009年にスキップフロアの規格住宅BinO、2013年に平屋のFREEQ HOMESを扱い始め、いまは平屋COVACOと平屋+αのLOAFERを中心に、建築家と組んだBEAHAUSやGlampまで商品ごとに本体価格を税込で公開しているのが分かりやすいところでした。

COVACOは16坪1,563万円・24坪2,002万円、LOAFERは25坪1,975万円・28坪2,083万円で、付帯工事319万円が別と明記されています。

一方で耐震等級やUA値・C値といった性能の数字はホームページのどこにもなく、「最高よりも最適を」「性能の数値を競うのではなく、ちょうどいい性能を」と数字で勝負しない姿勢を書いているので、性能で比べたい人は相談の席で確かめるほかありません。

施工事例は41件で一覧に「協力会社による施工事例も含みます」という注記があり、所在地と商品名が全件に付くオーナー様の声22件のほうが実態をつかみやすい資料です。

Googleの口コミは4.5×32件、★5が23件で営業感のないスタッフとデザインを褒める声が並ぶ半面、本文なしの★1が2件あります。ホームページには施工事例が41件公開されていて、坪数が分かるものだけで5件あります。

ネクストハウスデザインの評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。

相談者

宇都宮のネクストハウスデザイン、平屋のCOVACOが可愛くて気になってます。24坪で2,002万円って安いんですか?

編集部

本体2,002万円は税込で、付帯工事319万円を足すと2,321万円、これに外構やエアコン、カーテン、地盤補強が乗る計算です。

県平均の35.1坪・3,729万円と比べると小さくて安い帯に入りますが、24坪は県平均より11坪小さいので、その広さで暮らせるかが先に決めることになります。

耐震等級やUA値・C値は公開していないので、性能で選ぶ人は相談の席で数字を聞く必要があります。

相談者

広さの感覚は蒲須坂のモデルハウスで確かめられそうですね。性能の数字は聞いてみます!

目次

ネクストハウスデザインはどんな規模の工務店?

商号株式会社中村ハウジング(住宅ブランド NEXT HAUS DESIGN)
本社栃木県宇都宮市今泉町847-22(ショールームは宇都宮市東宿郷3-2-7)
設立1947年(昭和22年)4月 中村木材として創業、1983年(昭和58年)3月 株式会社中村ハウジング設立
資本金1億円
代表者中村 稔典(代表取締役)
建設業許可栃木県知事許可(般-7)第14550号
建築士事務所栃木県知事登録 第B4564号
宅建業免許栃木県知事免許(11)第2450号
事業新築注文住宅建築工事請負業、宅地建物取引業、平屋・注文住宅・規格住宅の設計施工、土地探し・家づくり相談。取扱ブランドはBinO(COVACO・LOAFER・BOOOTS・WAVE・ALLen・B-CRAFT・FEENA)、FREEQ HOMES、Glamp、BEAHAUS(N・S・H)、NSS、NEXT STYLE
施工エリア主な対応エリアとして宇都宮市・小山市・栃木市・鹿沼市・さくら市・下野市・真岡市・壬生町・上三川町・高根沢町・那須塩原市・那須町・大田原市を挙げ、その他の栃木県内と茨城県結城市・筑西市も内容により相談可。オーナー様の声22件の所在地は宇都宮市9件、小山市3件、益子町2件、壬生町・茂木町・真岡市・大田原市・さくら市・下野市・芳賀町・筑西市が各1件
拠点本社(宇都宮市今泉町)と、JR宇都宮駅東口大通り沿いのショールーム(東宿郷3-2-7、2021年10月移転)。モデルハウスはさくら市蒲須坂の「通り土間空間のある平屋 COVACO」28.05坪(里山暮巣内)と、宇都宮市山本の「おひとりさまの平屋」14.52坪の2棟。小山市のFEENAモデルは2026年7月31日で公開終了、蒲須坂に北海道の建築家・井端明男氏設計の新モデルハウスを2026年秋オープン予定。総合展示場には出ていない
所属団体ZEHビルダー登録。BinO・FREEQ HOMESの取扱店(2009年・2013年〜)。JAS認定工場(LU-2103、製材部門の沿革に記載)
編集部からコメント:ネクストハウスデザインという工務店の立ち位置

栃木県知事の許可で、営業所が栃木県内にある地元の会社です。設立から79年で、資本金1億円、1947年創業の材木店が母体という会社の器は栃木の工務店として大きい部類で、製材工場を持つ木材会社として育った歴史が沿革に残っています。

年間棟数の記載はなく、スタッフ紹介は営業にあたるHAUSアドバイザー6名、プランナー1名、現場のディレクター3名の10名で、うち5名が二級建築士です。

オーナー様の声はVol.54から77まで22件が公開され、所在地は宇都宮市9件と小山市3件を軸に益子・茂木・真岡・壬生・大田原・さくら・下野・芳賀と県内に広がり、茨城の筑西市も1件ありました。

屋号はネキストホーム(1996年)からNEXT HAUS DESIGN(2018年)へ変わり、2021年にショールームをJR宇都宮駅東口の大通り沿いへ移し、2026年秋には建築家の井端明男氏が設計するモデルハウスをさくら市蒲須坂に開く予定で、モデルハウスへの投資を続けている会社と読めます。

ネクストハウスデザインのGoogle口コミの傾向

評価口コミ数対象
★4.532件ショールーム(宇都宮市東宿郷3-2-7)
  • 56年前
    スタッフ全員がデザインセンスが良く、アイディアが面白い。とにかく大きい家がほしいという方にはむかない。が、それぞれのライフステージにあった、高品質で低価格なちょうど良い大きさの家を求めたい方にはすこぶるむいている。
  • 41年前
    これもあれもと理想が膨らんでしまうところを、取捨選択してくださり現実的なことをはっきり言ってくださったことが結果的にすごくよかったです。住み始めてみてそれをじわじわ感じて、やっぱりプロにお任せしてよかったなと思いました。

出典:Googleマップ「ネクストハウスデザイン」の口コミより引用(原文はGoogleマップ

編集部からコメント:ネクストハウスデザインの口コミはどう読む?

32件の内訳は★5が23件、★4が6件、★3が1件、★1が2件で、★2はありません。本文があるのは18件です。

★5が23件・★4が6件で、文章のある18件はモデルハウスに一目惚れした、私服で営業トークのないスタッフに任せたら想像以上の家になった、予算内で最初から余裕ある計画にしてくれた、という決め方と打ち合わせの話が中心でした。

建てて1〜3年の投稿が多く、暮らし始めて3年トラブルなしという声や、施工エリア外からの資料請求に応じてもらったという投稿もあります。

低い評価は★3が1件と★1が2件で、いずれも本文がなく、★1の1件に「改善が必要:対応の早さ」のタグが付いているだけです。理由が読めないので、相談時の返答の速さは自分で確かめるほかありません。★4〜5の投稿にはすべてオーナーからの返信が付いています。

Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。

ネクストハウスデザインの坪単価はいくら?

商品ページと施工事例に本体価格(税込)が載っています。

平屋COVACOは16坪1,563万円〜・24坪2,002万円〜、平屋+αのLOAFERは25坪1,975万円〜・28坪2,083万円〜で、スキップフロアのWAVE 1,672万円〜、BOOOTS 1,989万円〜、B-CRAFT 2,052万円〜、Glamp 2,098万円〜、FEENA 2,161万円〜、BEAHAUS N-SERIES 2,224万円〜、S-SERIES 2,879万円〜と続きます。

本体のほかに付帯工事費用(仮設工事・屋外上下水道・確認申請・設計図書作成・地盤調査+保証・照明器具・アンテナ)として319万円が必要で、エアコン・カーテン・外構・地盤補強・長期優良住宅&フラット35申請費は別途と書かれています。

商品タイプ本体価格(税込)坪単価の目安
COVACO平屋16坪1,563万円〜/24坪2,002万円〜97.7万円/83.4万円
LOAFER平屋+α(ロフト)25坪1,975万円〜/28坪2,083万円〜79.0万円/74.4万円
WAVEスキップフロア1,672万円〜
BOOOTS2階建て1,989万円〜
Glamp吹き抜けの家2,098万円〜
BEAHAUS N-SERIES建築家コラボ2,224万円〜
BEAHAUS S-SERIES建築家コラボ2,879万円〜
付帯工事全商品共通319万円

栃木県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?

項目ネクストハウスデザイン栃木県の平均
家の広さ25.67坪(施工事例5件の中央値)35.1坪(116.0㎡)
家の値段本体1,563万〜2,879万円〜(税込)+付帯319万円3,729万円(付帯工事などを含む建設費)
坪あたり約83万円(COVACO 24坪の本体2,002万円(税込)÷24坪。16坪は97.7万円、LOAFER 25坪79.0万円・28坪74.4万円)約106万円(建設費÷坪数)
建てた人の世帯年収619万円
申込者の年齢47.4歳
もとになった件数41件(ホームページの施工事例)98件(フラット35利用者調査 2024年度)
相談者

広さが25.67坪で、県平均の35.1坪より小さいんですね。値段が本体だけだと、どう比べればいいんですか?

編集部

県平均より9.4坪小さい家が中心なので、同じ坪単価でも総額は県平均より下に出やすい会社です。

会社側の数字は本体価格なので、県平均の建設費とそのままは比べられません。本体価格に付帯工事と諸費用を足した総額を出してもらって、県平均と並べてください。

工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。

一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。

たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。

本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。

県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。

ネクストハウスデザインの性能・仕様はどこまで公開されている?

工法木造(BinO・FREEQ HOMESの規格住宅と、建築家とのコラボ商品BEAHAUS・Glamp・NSS。工法・構造の記載なし)。「住宅専門の建築家とコラボレーションし、建築家クオリティーの住まいを手の届く価格で」というセミオーダー(プレタポルテ)の考え方
耐震等級記載なし(「耐震性は家族の命と暮らしを守るための基本性能」と説明するのみで、等級や構造計算の記載はない)
断熱等級記載なし(「性能の等級を上げることはコストをかければ可能。すべての方にとって最高等級の家が最良の家とは限らない」という方針を記載)
C値(気密)記載なし(気密測定の記載もない)
UA値(外皮)記載なし
断熱材記載なし。品質管理の説明に「断熱材のすき間、防水の納まり、構造金物の施工、配管まわりの処理など、完成後には見えなくなる部分にこそ住まいの品質が表れる」とあり、施工基準を明確にして現場ごとの品質差を減らすと説明
記載なし
ZEHZEHビルダー登録(実績値の記載なし)。「省エネ性能は暮らし始めてからの光熱費にも配慮」という説明のみ
長期優良住宅長期優良住宅の申請費用が別途必要という価格注記があり、対応は可能と読めるが標準かどうかの記載はない
保証・点検住宅完成保証制度(契約した取扱店が完成まで工事を行えなくなった場合に完成をサポート。対象条件は契約内容により異なる)。引き渡し後は1年・2年・5年・10年の無料定期点検、10年目以降は有償で相談。第三者監査を「必要に応じて」実施し、監査や確認の内容を記録として残す方針。構造・防水の保証年数、地盤・シロアリ保証の記載はない
編集部からコメント:数字の見方

耐震等級、断熱等級、UA値、C値のどれもホームページに数字がなく、性能のページは「数値だけで一生の住まいを決めていませんか」「最高よりも最適を」という書き出しで、数字で比べる会社ではないと最初に宣言しています。

等級を上げるにはコストがかかり、子育てや老後や趣味にもお金は要るから、暮らし方と家計に合った「ちょうどいい性能」を一緒に決めるという理屈で、設計した性能を現場で確かに実現する「実質性能」と第三者監査を強調する構成でした。

この方針そのものは筋が通っていますが、比べる側からすると、規格住宅のCOVACOやLOAFERが標準でどの等級・どのUA値なのか、耐震等級3にすると幾ら上がるのかが分からないままです。

保証も完成保証制度と無料点検4回(1・2・5・10年)は書かれている一方で、構造や防水の保証年数、地盤とシロアリの扱いが載っていません。

相談の席では、検討する商品の標準仕様の耐震等級・断熱等級・UA値・C値の実測の有無と、10年目以降の有償点検の内容、保証年数と延長条件を書面で聞くのが確実です。

ネクストハウスデザインの施工事例の傾向は?何が得意な工務店?

ホームページの施工事例41件を1件ずつ読み、坪数と特徴を集計しました。

特徴該当する事例
所在地(市町)の記載6件
延床の記載5件
平屋の記載11件
家族構成の記載6件
価格・UA値・C値・竣工年の記載0件
編集部からコメント:ネクストハウスデザインの得意分野

施工事例は41件で、一覧の最後に「協力会社による施工事例も含みます」と小さく書かれているので、全部が自社施工の家とは限らない前提で読む必要があります。

商品別ではCOVACOが10件、BEAHAUS S-SERIESが9件、LOAFERが7件と続き、2018〜2019年に登録された古い事例は写真だけで本文がありません。

所在地が読めるのは6件、延床が書かれた家は5件(23.04・23.26・25.67・27.04・32.98坪)で、どれも県平均の35.1坪よりかなり小さく、価格・竣工年・性能値はどの事例にもありませんでした。

代わりにオーナー様の声22件には所在地と商品名がすべて付き、猫と暮らす土間の平屋、バイクガレージの2階リビング、自宅の料理教室といった暮らし方まで書かれているので、事例よりこちらを先に読むほうが会社の得意な家が見えてきます。

ネクストハウスデザインならではの特徴は?

ホームページを読んで分かったこと

1947年創業の材木店が母体で製材工場も持っていた会社が、1996年にネキストホーム、2018年にNEXT HAUS DESIGNと屋号を変えて住宅ブランドに育てました。

本体価格を商品ごとに税込で公開し、平屋COVACOは16坪1,563万円・24坪2,002万円、付帯工事319万円が別と明記しています。

性能のページは「最高よりも最適を」で始まり、耐震等級やUA値・C値の数字を載せずに暮らし方と家計に合う性能を一緒に決めると書いています。

施工事例一覧に「協力会社による施工事例も含みます」と注記し、代わりにオーナー様の声22件には所在地と商品名を全件で公開しています。

さくら市蒲須坂に通り土間の平屋モデルと、北海道の建築家・井端明男氏が設計する新モデルハウス(2026年秋予定)を並べて建てています。

ネクストハウスデザインの性能は?数字がない理由

相談者

ホームページを見ても耐震等級とかUA値が出てきません。性能は低いということですか?

編集部

低いと決めつける材料はなく、載せていないというのが正確です。

性能のページは「最高よりも最適を」「数値だけで一生の住まいを決めていませんか」という書き出しで、等級を上げればコストが上がる、子育てや老後にもお金は要る、だから暮らし方と家計に合う性能を一緒に決める、という考え方を書いています。

そのうえで、設計した性能を現場で確かに実現する実質性能と、必要に応じた第三者監査を強調する構成でした。

編集部

ですから相談の席で、検討する商品の標準仕様の耐震等級・断熱等級・UA値、気密測定をするかどうか、耐震等級3や断熱等級6にした場合の追加費用を、書面で出してもらってください。

同じ栃木のとちの木ホームやラウレアホームのように数字を公開している会社と並べるなら、その書面が唯一の比較材料になります。

ネクストハウスデザインで後悔しないために、相談時に確認することは?

相談者

宇都宮市東宿郷のショールーム(JR宇都宮駅東口)か、さくら市蒲須坂・宇都宮市山本のモデルハウスに行くとして、何を聞けば後悔しませんか?

編集部

本体価格は商品ごとに税込で出ているので、COVACO 24坪2,002万円+付帯319万円のように自分の商品と坪数で本体+付帯を足し、外構・エアコン・カーテン・地盤補強を乗せた総額を書面でもらい、県平均の3,729万円と並べてください。

24坪や28坪の規格住宅は県平均の35.1坪よりかなり小さいので、広さはモデルハウスで体感して決めるのが先です。

編集部

性能は耐震等級・断熱等級・UA値・C値のすべてが非公開なので、標準仕様の数字と等級を上げた場合の費用を同じ席で聞き、保証は完成保証の対象条件と、構造・防水の保証年数、10年目以降の有償点検の内容を確かめてください。

施工事例に協力会社分が含まれる注記があるので、見せてもらう事例が自社施工かどうかも聞いておくと確実です。

相談者

見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?

編集部

栃木県で注文住宅を建てた人の平均は35.1坪・建設費約3,729万円、坪あたり約106万円です。

ネクストハウスデザインは価格を隠さず性能の数字を出さない会社なので、自分の商品と坪数での総額と、標準仕様の等級・UA値・C値を書面でもらい、県平均の建設費と並べて判断してください。

各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?

工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。

家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!

掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。

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この記事を書いた人

工務店ずかん編集部。全国の工務店・ハウスメーカーを1社ずつ、ホームページに公開されている会社概要・価格・仕様・施工事例と、住宅金融支援機構「フラット35利用者調査」などの公的データをもとに、同じ項目に揃えて整理しています。工務店の評判は口コミの有無ではなく、公開している数字と公開していない数字で読みます。

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