那珂ハウジングは那珂市竹ノ内の会社で、1975年に那珂ハウジングセンターとして始まり、宅建業の免許を12回更新してきた不動産会社が本業で、従業員15名、注文住宅は専用サイトに分けて施工事例40件を載せています。
特徴は「坪単価と標準仕様について」のページで、30〜35坪の総二階を想定した坪単価73万円(税抜)〜に、耐震等級3・断熱等級6・GX仕様、含まれる仕様(基礎・断熱材の厚み・サッシ・設備・太陽光)と含まれないもの(外構・地盤改良・上下水道・設計費・確認申請費・地盤調査)を1つずつ列挙している点です。
施工事例は延床の中央値が32.6坪、平屋が20件で50%と多く、UA値・C値・価格は事例にはありません。
Googleの口コミは47件で3.9、★1が10件ありますが、賃貸管理や不動産窓口への不満が目立ち、注文住宅で建てた人は「賃貸部門とは別で、11社と交渉した中で営業がNo1」と書く一方、「引き渡し前に隅々まで確認した方がいい」という★1もあります。
ホームページには施工事例が40件公開されていて、坪数が分かるものだけで40件あります。
那珂ハウジングの評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者那珂ハウジング、坪単価73万円って書いてあって分かりやすいんですけど、Googleの★1が10件も…不動産屋さんなんですよね?



★1の本文7件のうち、賃貸管理がずさん、不動産窓口の態度と物件数、連絡が来ないの3件は不動産・賃貸の客で、注文住宅で建てた人の★5には「賃貸部門とは別で好印象」とあります。
ただし建てた側の★1も2件あり、引き渡し前に隅々まで確認した方がいい(5か月前)、購入後の問題対応が悪い(3年前)です。会社側は坪単価73万円に含まれる仕様と含まれないものを列挙しているので、見積の比較はしやすい会社です。



口コミを不動産と注文住宅で分けて読むんですね。引き渡し前のチェックは自分でも徹底します…!
那珂ハウジングはどんな規模の工務店?
| 商号 | 株式会社那珂ハウジング(1975年 那珂ハウジングセンターとして設立、1978年 株式会社化。賃貸部門は2003年にアットルーム株式会社として分社) |
|---|---|
| 本社 | 茨城県那珂市竹ノ内2-11-4(国道349号バイパス沿い、2002年に移転) |
| 設立 | 1975年4月(1978年6月 株式会社化) |
| 資本金 | 2,320万円 |
| 代表者 | 川野 勝行(代表取締役。代表挨拶で「後期高齢者」と自己紹介) |
| 建設業許可 | 茨城県知事許可(般-04)第23301号 |
| 宅建業免許 | 茨城県知事(12)第2396号 |
| 事業 | 不動産取引(売買・売買仲介)、不動産開発、不動産コンサルタント、注文建築、分譲住宅の販売、リフォーム。関連会社アットルーム(賃貸仲介・管理)。土地情報・売買物件・相続・管理のページを本社サイトに持ち、注文住宅は専用サイト(build.naka-h.co.jp) |
| 施工エリア | 那珂市・水戸市周辺(坪単価の想定エリア)。施工事例40件のうち所在地が書かれた10件は那珂市7件・ひたちなか市2件・水戸市1件 |
| 拠点 | 本社(那珂市竹ノ内)。自社で建てた住宅展示場「オレの家とオヤジの家」(2007年)、「レンガ積みの家」(2011年)、「レンガ積みの家Ⅱ」(2013年)。建売住宅の見学会とハロウィンなどのイベントを開催 |
| 所属団体 | 茨城県宅地建物取引業協会、首都圏不動産公正取引協議会。ZEHビルダー登録 |
茨城県知事の許可で、営業所が茨城県内にある地元の会社です。設立から51年で、那珂市の本社1か所で、不動産と注文住宅と分譲を15名で回す会社です。
沿革は1975年の那珂ハウジングセンター設立、1978年の株式会社化、1990年代の自社ビル2棟、2002年の国道349号バイパス沿いへの移転、2003年の賃貸部門の分社、2007年・2011年・2013年の自社展示場、2016年のマンション、2018年のカーサ・ソラーナと不動産の歴史が長く、会社概要も事業内容の1番目に不動産取引を置いています。
免許は茨城県知事の宅建業(12)と一般建設業(般-04)、資本金2,320万円で、年間棟数の記載はなく、代表挨拶では「小さい会社なので引き渡し前に社員で最終チェック」「後期高齢者だが代表である限り」と書いています。
注文住宅の施工事例は40件で延床中央値32.6坪、平屋が20件、3LDKが22件と那珂市周辺の30坪前後の家が中心で、所在地が書かれた10件は那珂市7件・ひたちなか市2件・水戸市1件です。
那珂ハウジングのGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★3.9 | 47件 | 本社(那珂市竹ノ内) |
- 51年前
注文住宅の方でお世話になりました。こちらの会社、賃貸部門は評判良くないようですが、注文住宅部門は賃貸とは全く別です。自分は11のハウスメーカーや工務店さんと交渉しましたが、那珂の営業さんは、接客、熱意、知識において、私たち夫婦共にNo1の評価です。 - 15か月前
ここが作った家は引渡しを受ける前にすみからすみまでよ〜く確認した方がいいです。経験から。 - 55年前
間取りから設備、壁紙選びまで適切なアドバイスとともに根気強くお付き合いいただけたおかげで大満足の新居になりました。古株の営業さんが担当だったので、地域の情報をたくさん教えていただけたのも嬉しかったです。
出典:Googleマップ「株式会社 那珂ハウジング」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
47件の内訳は★5が31件、★4が3件、★3が2件、★2が1件、★1が10件です。本文があるのは30件です。
47件のうち本文があるのは30件で、不動産・賃貸・建売・注文住宅の客が混ざっています。
★1の本文7件は、賃貸管理がずさんで担当の対応が嫌々(6年前)、不動産窓口の態度が悪く物件数が少ない(1年前)、連絡待ちで一向に来ない(4年前)という不動産側の3件と、引き渡し前に隅々まで確認した方がいい(5か月前)、購入後の問題対応が悪い(3年前)、現場からゴミと納品書が庭に飛んでくる(8か月前)、いい加減で手のひらを返す(3か月前)という建物側の4件に分かれます。
★5は31件で、注文住宅で建てた人が「賃貸部門とは別で、11社と交渉した中で営業が接客・熱意・知識でNo1」と書き、間取りから壁紙まで根気強く付き合ってもらえた、土地探しに2年付き合ってくれた、完成後も連絡があるという声が続きます。
建売の見学やハロウィンのイベントで来た人の★5も多いので、注文住宅の評価は本文を読んで拾う必要があります。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
那珂ハウジングの坪単価はいくら?
「坪単価と標準仕様について」のページに坪単価73万円(税抜)〜と、想定条件と含まれる仕様・含まれないものが列挙されています。
含まれるのは基礎・構造、断熱・気密、屋根・外壁、換気、内部工事、標準設備(食洗機付きキッチン、1坪ユニットバス、三面鏡洗面、トイレ2つ、オール電化・エコキュート)、太陽光システム、仮設工事、保証・点検。
含まれないのは外構、地盤改良、造成、上下水道、カーテン、火災保険、ローン諸費用、設計費・確認申請費、地盤調査です。
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 坪単価 | 73万円(税抜)〜 |
| 想定条件 | 延床30〜35坪の総二階、凹凸の少ないシンプルな形状、那珂市・水戸市周辺、耐震等級3・断熱等級6・GX仕様 |
| 含まれる主なもの | ベタ基礎・JAS構造材・断熱材(ネオマ50/スタイロ90/ロックウール105・155×2)・Low-E複層サッシ・ガルバorスレート屋根・光セラ外壁・第3種換気・食洗機付キッチン・1坪UB・トイレ2・エコキュート・太陽光・仮設・初期保証20年 |
| 含まれないもの | 外構、地盤改良、造成、上下水道、カーテン、火災保険、ローン諸費用、設計費・確認申請費、地盤調査 |
茨城県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | 那珂ハウジング | 茨城県の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 32.6坪(施工事例40件の中央値) | 35.3坪(116.8㎡) |
| 家の値段 | 非公開 | 3,738万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 約73万円(税抜。30〜35坪の総二階・凹凸の少ない形状を想定。設計費・確認申請費・外構・地盤改良・上下水道・諸費用は別) | 約106万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 605万円 |
| 申込者の年齢 | — | 48.3歳 |
| もとになった件数 | 40件(ホームページの施工事例) | 156件(フラット35利用者調査 2024年度) |



広さが32.6坪で、県平均の35.3坪より小さいんですね。値段が非公開だと、どう比べればいいんですか?



県平均より2.7坪小さい家が中心なので、同じ坪単価でも総額は県平均より下に出やすい会社です。
値段を出していない会社は、県平均の建設費を「この広さならこの総額が相場」という物差しにして見積を見ます。もらった見積が県平均より上か下か、それだけでも判断の材料になります。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
那珂ハウジングの性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 木造軸組(JAS規格の構造材、プレカット、ピン工法、根太工法)、ベタ基礎(基礎幅15cm、基礎下に防蟻シート)。断熱は基礎立ち上がりネオマフォーム50mm・床スタイロエース90mm・壁ロックウール105mm・天井ロックウール155mm×2、サッシはLow-E複層ガラス、換気は第3種ダクトレス。屋根ガルバまたはスレート、外壁は光セラ。270項目の品質チェックと記載 |
|---|---|
| 耐震等級 | 耐震等級3(坪単価の標準仕様に明記。施工事例のタグにも「耐震等級3・省令準耐火仕様」) |
| 断熱等級 | 断熱等級6(坪単価の標準仕様に明記、GX仕様) |
| C値(気密) | 記載なし(気密測定の記載もなし) |
| UA値(外皮) | 記載なし(等級6=0.46以下) |
| 断熱材 | ロックウール(壁105mm・天井155mm×2)、ネオマフォーム(基礎立ち上がり50mm)、スタイロエース(床90mm) |
| 窓 | Low-E複層ガラス(メーカー・樹脂かアルミ樹脂かの記載なし) |
| ZEH | ZEHビルダー登録。Q&Aに「ZEHは太陽光が必須ではない、断熱・省エネで減らす+太陽光で創る」。標準仕様に太陽光システムを含む |
| 長期優良住宅 | 記載なし |
| 保証・点検 | 建物初期保証20年(構造躯体・地盤保証・防水)、防蟻保証10年、住宅設備保証10年、無料点検30年(坪単価の標準仕様に記載)。延長の条件と点検の年次の詳細は記載なし |
等級と仕様の厚みは書き、数字は書かない会社です。
坪単価のページに耐震等級3・断熱等級6と、基礎立ち上がりネオマ50mm・床スタイロ90mm・壁ロックウール105mm・天井ロックウール155mm×2、Low-E複層ガラス、第3種ダクトレス換気と断熱の構成を部位ごとに書いていて、等級6を名乗る根拠は読めます。
ただしUA値の標準値、C値と気密測定、サッシが樹脂かアルミ樹脂複合か、耐震等級3を構造計算で取るのか仕様規定かは載っていません。
窓がトリプルではなく複層で換気が第3種なので、等級6の家としては標準的な構成で、その分が坪73万円に収まっていると読むのが妥当です。保証は初期20年と点検30年で、延長条件は書かれていません。
相談では、自分のプランのUA値の計算書、気密測定の有無、サッシの型番と樹脂窓に変えた場合の差額、耐震等級3の計算方法、20年保証の延長条件と点検の年次を書面でもらってください。
那珂ハウジングの施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例40件を1件ずつ読み、坪数と特徴を集計しました。


| 延床の坪数 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 〜25坪 | 4件 | 10% |
| 25〜30坪 | 6件 | 15% |
| 30〜35坪 | 17件 | 42% |
| 35〜40坪 | 11件 | 28% |
| 40坪〜 | 2件 | 5% |
坪数が分かる40件のうち、いちばん多いのは30〜35坪の17件(42%)。最小20.35坪から最大46.59坪まであり、中央値は32.6坪です。
| 特徴 | 該当する事例 |
|---|---|
| 延床坪の記載 | 40件 |
| 平屋 | 20件 |
| 2階建 | 20件 |
| 3LDK | 22件 |
| 4LDK以上 | 10件 |
| 2LDK以下 | 7件 |
平屋は20件で、階数が分かる事例の50%です。
延床を㎡と坪で書き、間取りと平屋・2階建のタグを付けた施工事例で、新しい家には所在地も付きます。
坪数を見ると、いちばん多いのは30〜35坪の17件で、次に35〜40坪の11件、25〜30坪の6件と続き、25坪に満たないコンパクトな家が4件、40坪を超える家は2件だけです。
中央値は32.6坪、最小は20.35坪、最大は46.59坪なので、県平均の35.3坪より一回り小さい家をつくる会社だと分かります。
平屋が20件で50%、間取りは3LDKが22件、4LDK以上が10件、2LDK以下が7件、題名には勾配天井が5件、中庭が2件、家事動線と収納を掲げた家が6件で、北欧風やプロヴァンス風、猫と暮らす家、屋上テラスの家も並びます。
価格・UA値・C値・竣工年はどの事例にもなく、坪単価の想定「30〜35坪の総二階」に対して事例は平屋が多いので、平屋にした場合の坪単価は別に聞く必要があります。
那珂ハウジングならではの特徴は?
「坪単価と標準仕様について」のページで坪単価73万円(税抜)〜の想定条件(30〜35坪の総二階、凹凸の少ない形状、那珂市・水戸市周辺)と、含まれる仕様・含まれないものを1項目ずつ列挙しています。
断熱材の構成を基礎立ち上がりネオマフォーム50mm・床スタイロエース90mm・壁ロックウール105mm・天井ロックウール155mm×2と厚みまで公開し、断熱等級6・GX仕様と書いています。
1975年に那珂ハウジングセンターとして始まり宅建業の免許を12回更新した不動産会社で、2003年に賃貸部門をアットルームとして分社し、注文住宅は専用サイトに分けています。
自社で「オレの家とオヤジの家」「レンガ積みの家」「レンガ積みの家Ⅱ」と3棟の住宅展示場を建て、建売の見学会と季節のイベントを本社で開いています。
代表挨拶で代表自身を「後期高齢者」と書き、2か月に1回の東京の勉強会と「小さい会社なので引き渡し前に社員で最終チェック」を明記しています。
那珂ハウジングの家はいくらで建つ?



坪単価73万円で断熱等級6・耐震等級3って書いてありました。33坪なら2,400万円くらいで、茨城の平均3,738万円よりだいぶ安いですよね?



73万円は税抜で、想定は30〜35坪の総二階です。
33坪なら本体2,409万円、税込で約2,650万円ですが、含まれないものに外構・地盤改良・上下水道・設計費・確認申請費・地盤調査・ローン諸費用が並んでいるので、県平均の3,738万円(付帯込み)と比べるならこれらを足した総額です。
施工事例は平屋が50%と多く、平屋は総二階より坪単価が上がるのが普通なので、平屋の場合の単価も別に聞いてください。



聞くべきは、自分の坪数と形状(平屋か総二階か)での本体価格、含まれないものの概算(外構・地盤改良・上下水道・設計費・申請費)、樹脂サッシやトリプルガラス・第一種換気に上げた場合の差額の3点です。
不動産が本業の会社なので、土地から探すなら自社分譲地と仲介物件の両方を出してもらい、建築条件の有無も同じ表で確かめてください。
那珂ハウジングで後悔しないために、相談時に確認することは?



那珂市竹ノ内の本社(自社展示場と建売の見学会)に行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



価格は坪単価73万円と含まれるものの一覧があるので、自分の坪数と形状での本体価格と、含まれない項目の概算を足した税込の総額を最初に書面で出してもらってください。



性能は等級6・耐震3の言い切りに対してUA値とC値がないので、自分のプランのUA値の計算書、気密測定の有無、サッシの型番と樹脂窓への変更差額、耐震等級3の計算方法を書面で。
口コミに引き渡し前の確認と購入後の対応の指摘があるので、施主検査の時間と是正の期限、20年保証の延長条件と点検の年次を同じ席で決めてください。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



茨城県で注文住宅を建てた人の平均は35.3坪・建設費約3,738万円、坪あたり約106万円です。
那珂ハウジングは坪単価と仕様の一覧の分かりやすさで選ぶ会社なので、自分の家のUA値と気密の数字、含まれない費用を足した総額を書面でもらい、その総額を県平均の建設費と並べて判断してください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
