横浜市都筑区のジューテックホームは、東証スタンダード上場の建材商社グループの100%子会社で、2×6のウェルダンノーブルハウスと在来工法を全棟許容応力度計算の耐震等級3と制震で建て、C値0.5・UA値0.45を「当社平均値」として書く会社です。
断熱等級6を標準、等級7のグレードも用意し、蓄熱式温水床暖房を標準にして、ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーを12年連続で受賞しています。
価格は「坪単価80〜90万円帯」とセレクトオーダーの36坪3,168万円〜が載り、施工事例38件には「3,000〜3,499万円」などの価格帯タグが付きますが、延床・UA値・C値・所在地の市名はありません。
Googleの口コミは49件で4.3、★1が5件、そのうち4件に本文があります。ホームページには施工事例が40件公開されていますが、延床面積の記載はありません。
ジューテックホームの評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者都筑区のジューテックホーム、上場グループの会社で口コミも4.3なんですけど、★1に「建材が雨ざらし」「点検が有償」って書いてあって…



★1の本文4件はリフォームで雑な工事と補修の連絡無視、定期点検が有償と知って驚いた、1年経たず見た目が悪化、建材の雨ざらしで、★5の中にも擁壁の上のベニヤ状の材への不安を書く施主が1件います。
会社側の数字はC値0.5・UA値0.45の平均値、耐震等級3の許容応力度計算、坪単価80〜90万円帯、事例38件の価格帯タグ(3,000〜3,499万円が13件)で、延床とUA値・C値は1件も付いていません。★4の7件は6件がモデルハウス見学の感想です。



平均値は良くても、自分の家の実測と点検の費用は別なんですね。UA値の計算書と有償点検の中身を聞いてきます。
ジューテックホームはどんな規模の工務店?
| 商号 | ジューテックホーム株式会社(旧ウェルダンノーブルハウス。ジオリーブグループ株式会社〈東証スタンダード3157〉の100%子会社) |
|---|---|
| 本社 | 神奈川県横浜市都筑区新栄町4-1(モデルハウスは都筑区と東京、新モデルハウスを建築中) |
| 設立 | 2010年4月1日(株式会社ジューテックの住宅関連部が分社、7月1日事業開始。グループの創業は1923年のベニア商会) |
| 資本金 | 8,500万円 |
| 代表者 | 榊原 真人(代表取締役社長) |
| 建設業許可 | 神奈川県知事許可(特-7)第76052号 |
| 建築士事務所 | 一級建築士事務所 神奈川県知事登録 第15580号 |
| 宅建業免許 | 神奈川県知事免許(3)第28053号(土地探しの相談、アンケートで半数以上が土地なしから開始) |
| 事業 | 注文住宅(自由設計の家、ウェルダンノーブルハウス、セレクトオーダーのジェイブリッサ、FILEとのコラボ)、リフォーム・リノベーション(旧ウェルリフォーム) |
| 施工エリア | 神奈川県全域と東京都(原則エリア限定、会社概要は「関東エリア(一部地域を除く)」)。事例の所在地は東京都16件・神奈川県3件で市区名は書かれず、19件は所在地なし |
| 拠点 | 本社(都筑区新栄町、水曜休)、横浜・東京のモデルハウス(新モデルハウスを建築中)、構造見学会・完成見学会・オーナー宅見学 |
| 所属団体 | ZEHビルダー、ジオリーブグループ(東証スタンダード)。受賞:ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー12年連続(2025年特別優秀賞・省エネ住宅特別優良企業賞)、YKK APハウス・オブ・ザ・高断熱窓(2019年首都圏1位、2022年横浜エリア1位)、Japan Housing Quality Award 2024建物部門優秀賞 |
神奈川県知事の許可で、営業所が神奈川県内にある地元の会社です。設立から16年で、都筑区新栄町に本社を置く、2010年設立の注文住宅会社です。
母体は1923年創業の合板商社ベニア商会に始まる建材商社ジューテックで、その持株会社ジオリーブグループ(東証スタンダード、証券コード3157)の100%子会社として住宅関連部が分社し、資本金8,500万円、代表は榊原真人氏です。
建設業は神奈川県知事の特定許可(特-7)、一級建築士事務所と宅建業の登録があり、従業員数と年間棟数の記載はありません。施工エリアは神奈川全域と東京で、事例の所在地は東京都16件・神奈川県3件と東京側が多く、市区名は書かれていません。
沿革には2002年のウェルダンノーブルハウス、2004年のジェイブリッサ、2017年のFILEとのコラボ、2015年からのハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー連続受賞が並び、ZEHビルダーの実績は2024年度42%です。
ジューテックホームのGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★4.3 | 49件 | 本社(横浜市都筑区新栄町) |
- ★11年前
建材が雨ざらしにされてました。保管時からこんな状態だそうです。曲がっていても、そのうち戻るそうです。そのうち、といっているうちに保証期間を過ぎたらどうなるのか、気になります。 - ★110か月前
アフターサービス(定期点検)が有償とは知りませんでした。勝手に無料だと思っていたのが悪いのですが。有償の案内が送られてきて驚いています。 - ★511か月前
こちらで建てた家に住んで1年、住み心地に大満足です。前の家からの建て替えなのですが、高気密・高断熱ってこんなに快適なんだって、毎日実感してます。冬は蓄熱床暖房だけで暖かいし、夏は小さなエアコンだけで涼しくて光熱費も思ったよりかかってないのがうれしい。
出典:Googleマップ「ジューテックホーム株式会社」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
49件の内訳は★5が33件、★4が10件、★3が1件、★1が5件で、★2はありません。本文があるのは38件です。
本文38件のうち★5の施主は、蓄熱床暖房と小さなエアコンで済む快適さ、北欧テイストの内装、営業と設計士とコーディネーターの対応、商社グループの調達力と「この仕様でこの価格」というコスパを書き、複数社比較の末に選んだ人が目立ちます。
★4の7件は6件がモデルハウス見学の感想で、住んだ人の★4は修理部品の取り寄せに時間がかかったという1件だけです。
★1の本文4件はリフォームで雑な工事と補修の連絡無視、定期点検が有償と知って驚いた、1年経たずに見た目が悪化、建材の雨ざらしで、★5の中にも擁壁の上をベニヤ状の材で囲われた仕上がりに強い不安を書く施主がいます。
会社の返信は49件すべてに付き、投稿は1年前前後に集中しているので、性能の平均値とは別に、現場の管理と引き渡し後の費用を確かめる材料として読む形になります。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
ジューテックホームの坪単価はいくら?
選ばれる理由のページに「坪単価80〜90万円帯でありながら断熱等級6・C値0.5」と書き、セレクトオーダーのジェイブリッサは35.95坪の平屋プランを本体価格3,168万円(税込、基本設計料含む)〜と載せています。
自由設計の価格表はなく、施工事例には1件ずつ価格帯のタグが付いています。
| 出どころ | 記載 | 読み方 |
|---|---|---|
| 選ばれる理由 | 坪単価80〜90万円帯 | 本体か総額かの区別なし |
| ジェイブリッサ(セレクトオーダー) | 35.95坪 本体3,168万円〜(税込・基本設計料含む) | 坪あたり約88万円。2×6・断熱等級6、年間棟数限定 |
| 施工事例の価格帯タグ(33件) | 2,500〜2,999万円4件/3,000〜3,499万円13件/3,500〜4,000万円1件/4,000〜5,000万円8件/5,000万円以上7件 | 本体か総額か、坪数の記載なし |
神奈川県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | ジューテックホーム | 神奈川県の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 非公開(施工事例に延床面積の記載なし) | 35.3坪(116.6㎡) |
| 家の値段 | 事例の価格帯タグは2,500万円台〜5,000万円以上(3,000〜3,499万円が最多) | 4,277万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 約80〜90万円(選ばれる理由ページの記載。本体か総額かの区別なし) | 約121万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 692万円 |
| 申込者の年齢 | — | 50.1歳 |
| もとになった件数 | 40件(ホームページの施工事例) | 176件(フラット35利用者調査 2024年度) |
会社側の数字は本体価格なので、県平均の建設費とそのままは比べられません。本体価格に付帯工事と諸費用を足した総額を出してもらって、県平均と並べてください。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
ジューテックホームの性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 木造枠組壁工法2×6(ウェルダンノーブルハウス、壁厚2×4の約1.6倍、ホールダウン金物を平屋・2階建にも標準)と木造軸組4.0寸柱(HSS金物工法)、全棟許容応力度計算、制震ダンパーMAMORY標準(高減衰ゴム、耐久60年)、吹付断熱(外壁・屋根120〜130mm、JH HIGH GRADE)、ダブル遮熱構造の屋根、樹脂窓(YKK AP APW430・330、トリプル/ペア)、蓄熱式温水床暖房(フロア全面、電気・ガス対応)、ZEH仕様・GX志向型対応、全棟気密測定、検査10回(自社・瑕疵保険機関・NEXT STAGE社のトリプルチェック、完成時に報告書) |
|---|---|
| 耐震等級 | 等級3を基本(「基準値の実質2.44倍」、全棟許容応力度計算、制震標準) |
| 断熱等級 | 等級6(HEAT20 G2)を標準グレードJH HIGH GRADEでクリア。在来工法のJH PREMIUMは等級7(G3) |
| C値(気密) | 0.5(「当社平均値」と記載、全棟気密測定・施主立会い可)。事例ごとの数値なし |
| UA値(外皮) | 0.45(「当社平均値」と記載。間取り・窓・屋根形状・工法・断熱材で変動と注記)。事例ごとの数値なし |
| 断熱材 | 現場吹付断熱材(フロンガス不使用、外壁・屋根に平均120〜130mm、JH HIGH GRADEの場合) |
| 窓 | YKK AP 樹脂窓APW430(トリプル)・APW330(ペア)、スウェーデン製木製トリプルガラスサッシの事例あり |
| ZEH | ZEHビルダー登録(2016年)。実績は2024年度42%、目標2025年度60%(SII一覧)。ZEH標準仕様のラインナップあり |
| 長期優良住宅 | 記載なし(「ZEH/長期優良住宅基準を超える等級6」と性能ページに記載) |
| 保証・点検 | 瑕疵保険10年(全棟加入)、住宅完成保証制度(利用可、別途実費)、地盤損壊保証20年(最大5,000万円)、一棟ごとにカルテを作成して10年目まで定期点検、15年目・20年目の点検を行う延長保証制度、最長50年保証と記載。口コミに「定期点検が有償と知らなかった」という施主が1件 |
平均値と等級は書き、1棟ごとの数字は出さない会社です。
快適性のページに「C値0.5・UA値0.45(当社平均値)」「断熱等級6クリア」と書き、安全性のページに耐震等級3(基準値の2.44倍)と全棟許容応力度計算、制震ダンパーの標準搭載、2×6の壁厚と壁倍率を並べ、よくある質問では全棟気密測定を施主立会い可で行うとしています。
断熱等級7のPREMIUMグレード、YKK APの樹脂窓の採用数で首都圏1位、ハウス・オブ・ザ・イヤー12年連続と、性能の裏付けは受賞歴で示す形です。
一方で事例40件には延床もUA値もC値も付かず、平均値がどの範囲の棟から出たものかも書かれていません。口コミの★1に「建材が雨ざらし」「1年経たず見た目が悪化」とあるので、現場管理の側も確かめる材料です。
相談では、自分のプランのUA値の計算書、気密測定の結果の渡し方、HIGH GRADEとPREMIUMの差額、床暖房と樹脂窓トリプルの標準範囲、10年目以降の点検費用を書面でもらってください。
ジューテックホームの施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例40件を1件ずつ読み、特徴を集計しました。
| 特徴 | 該当する事例 |
|---|---|
| 価格帯タグあり | 33件 |
| 3,000〜3,499万円 | 13件 |
| 4,000〜5,000万円 | 8件 |
| 5,000万円以上 | 7件 |
| 2,500〜2,999万円 | 4件 |
| ウェルダンノーブルハウス(2×6) | 14件 |
平屋は1件で、階数が分かる事例の2.6%です。
東京と横浜の北欧・輸入スタイルを、価格帯のタグで見せる事例です。
40件のうち新築が38件で、価格帯のタグが33件に付き、3,000〜3,499万円が13件、4,000〜5,000万円が8件、5,000万円以上が7件、2,500〜2,999万円が4件で、商品名のウェルダンノーブルハウス(2×6)が14件、3階建てが2件、平屋が1件です。
所在地は東京都16件・神奈川県3件と東京側が多く、市区名も延床もUA値・C値もなく、投稿は2025年9月以降にまとめて公開されています。
題名は「北欧デザインの大屋根」「ラップサイディングの家」「キッチンハウスのデュエ」「FILEが手がけたオーダーキッチン」と、輸入デザインとキッチンブランドが中心です。
ジューテックホームならではの特徴は?
東証スタンダード上場の建材商社グループ「ジオリーブグループ」の100%子会社で、商社の直接仕入れで中間マージンを省き「坪単価80〜90万円帯で断熱等級6・C値0.5」と価格帯を自ら書いています。
事例40件の1件ずつに「3,000〜3,499万円」「5,000万円以上」などの価格帯タグを付け、38件の新築のうち33件で建てた家の価格帯が読めるようにしています。
ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジーを12年連続で受賞し、YKK APの樹脂窓の採用数で2019年に首都圏1位、2022年に横浜エリア1位と、窓の採用実績で表彰されています。
約30年続く蓄熱式温水床暖房をフロア全面に標準化し、玄関ホールからトイレまで配管して光熱費を従来より7〜8割低減すると書き、施主アンケートで「取り入れて良かった設備1位」としています。
検査は自社・瑕疵保険の第三者機関・NEXT STAGE社の3系統で全10工程を見るトリプルチェックにし、各検査の内容を完成時に報告書として施主に渡しています。
ジューテックホームの家はいくらで建つ?



「坪単価80〜90万円帯」って書いてあるのに、事例の価格帯タグは5,000万円以上が7件もあるんですね。どっちを信じれば…



坪単価80〜90万円は本体か総額かの区別がなく、事例のタグも坪数と内訳が書かれていないので、両方とも目安の域です。
35坪なら坪85万円で本体2,975万円、そこに付帯工事と諸費用が乗ると、県平均の建設費4,277万円(35.3坪)に近づく計算で、5,000万円以上の7件は40坪超やキッチンハウス・FILEのオーダーキッチンを入れた家と読めます。
セレクトオーダーのジェイブリッサは36坪の平屋で3,168万円〜(基本設計料込み)と一番具体的です。



聞くべきは、希望の坪数で自由設計の本体価格と、付帯工事(地盤改良・給排水・外構)・諸費用を分けた総額、HIGH GRADEとPREMIUM(等級7)の差額、蓄熱式床暖房と樹脂窓トリプルが標準に含まれる範囲、の3点です。
同じ席で、10年目以降の定期点検と延長保証の費用も書面にしてもらってください。
ジューテックホームで後悔しないために、相談時に確認することは?



横浜・東京のモデルハウス(要予約、水曜休、新モデルハウス建築中)、構造見学会・完成見学会・オーナー宅見学、オンライン相談に行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



価格は坪単価の帯と事例のタグだけなので、希望の坪数で本体価格、付帯工事・諸費用を分けた総額、HIGH GRADEとPREMIUMの差額、床暖房・樹脂窓トリプル・制震の標準範囲、オーダーキッチンを入れた場合の増額を最初に書面で出してもらってください。



性能は平均値なので、自分のプランのUA値の計算書、全棟気密測定の結果の渡し方、許容応力度計算の報告書、断熱等級6か7かの申請、定期点検が何年目から有償か(口コミに有償の記述)と延長保証の条件、擁壁・外構の仕様と保証範囲を書面で。建材の保管と現場管理について構造見学会で確かめてください。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



神奈川県で注文住宅を建てた人の平均は35.3坪・建設費約4,277万円、坪あたり約121万円です。
ジューテックホームは商社グループの調達力と平均値の性能で選ぶ会社なので、坪数を決めた総額と自分の家のUA値・C値、点検の費用を書面でもらい、その総額を県平均の建設費と並べて判断してください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
