船橋市宮本の建築工房櫓(やぐら)は、社長の鈴木健二氏が1998年に材木店「スズケン木材」として始め、2010年に住宅ブランドを立ち上げた会社で、従業員66人、2025年度の売上51.2億円・年間115棟と年度で数字を書いています。
コンセプトは「手の届く注文住宅。無駄なところにお金をかけません」で、費用ページに平屋29.5坪 本体2,900万円+付帯270万円+諸経費120万円、2階建て27.5坪 本体2,320万円+付帯135万円+諸経費115万円(税込)と内訳を公開。
標準は断熱等級5相当・耐震等級3相当です。Google口コミは58件★4.5で、契約しなかった人まで正直に★5を付けています。ホームページには施工事例が49件公開されていて、坪数が分かるものだけで33件あります。
建築工房櫓の評判を調べている人が知りたいのは「いくらで建つのか」「どこが得意なのか」「同じ県の他社と比べてどうか」の3つだと思います。これらの疑問に、公的統計の数字と実際にリサーチした結果だけで答えます。
相談者船橋の建築工房櫓さん、デザインが好みなんですが年間115棟って工務店にしては多くて、量産っぽくないですか?



耐震等級3相当・断熱等級5相当が標準で、耐震の証明書は別途費用、UA値・C値の数字はなし。アクアフォームの見出しに「等級4相当」の古い表記も残ります。
保証は2025年1月以降の契約で有償メンテ不要の20年が標準、地盤20年、設備最長15年(一部オプション)、点検は1・3・10年。口コミの★1が5件ありますが未読で、読めた10件は予算の言葉が4件に出ます。



性能より予算内のデザインで選ぶ会社なんですね。2プランの総額を持って、宮本のモデルハウスを見てきます!
建築工房櫓はどんな規模の工務店?
| 商号 | 株式会社スズケン(屋号:建築工房 櫓) |
|---|---|
| 本社 | 千葉県船橋市宮本3-6-5(本社・櫓ROOM)。大神宮office:船橋市宮本2-4-12 |
| 設立 | 1998年4月1日に鈴木健二氏が竹材・木材卸売業「スズケン木材」を創業、2000年1月5日に有限会社スズケン木材、2007年に株式会社スズケン、2009年に建設業許可を取得して総合建設業へ、2010年に屋号「建築工房 櫓」 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 鈴木 健二 |
| 建設業許可 | 千葉県知事許可(特-4)第45897号(特定建設業) |
| 建築士事務所 | 一級建築士事務所 千葉県知事登録 第1-2406-8528号 |
| 宅建業免許 | 千葉県知事(3)第16523号 |
| 事業 | 注文住宅「櫓の家」(自由設計)、アパート・店舗の設計施工、外構工事(2007年〜)、リフォーム・リノベーション(2026年立ち上げ、幕張ベイタウンに相談拠点)、木材・建築材料の卸(ルーツ) |
| 施工エリア | 千葉・船橋・習志野周辺(サイトの表記)。施工事例に所在地の欄はなく、モデルハウスは船橋市宮本と習志野市藤崎 |
| 拠点 | 本社・櫓ROOM(船橋市宮本3丁目、カフェスタイルの打合せスペース・キッズスペース・授乳室)、大神宮office(宮本2丁目、2021年開設)、船橋市宮本モデル「Offset Living」、習志野市藤崎モデル「家族をつなぐ、中庭の家」(2026年10月公開)、幕張ベイタウンのリフォーム相談拠点 |
| 所属団体 | 記載なし(点検はハウスプラス住宅保証に委託、地盤保証は提携の地盤調査会社) |
千葉県知事の許可で、営業所が千葉県内にある地元の会社です。設立から28年で、船橋・市川・習志野など県北西部で年115棟を建てる、千葉の工務店では大きな会社です。
資本金2,000万円で、特定建設業の許可と一級建築士事務所、宅建業の登録があります。スタッフは設計14人・インテリアコーディネーター6人・監督13人・アフター担当4人が名前で並び、社内に資材課を持って素材の調達力を価格の理由にしています。
建築工房櫓のGoogle口コミの傾向
| 評価 | 口コミ数 | 対象 |
|---|---|---|
| ★4.5 | 58件 | 本社(船橋市宮本3-6-5) |
- ★55か月前
希望予算内で理想の家を建てることができました。天井を高くしたいけど予算も抑えたいという要望には天井折り上げで応えてくださったり、外構デザインに影響のない隠し駐輪スペースを提案してくださったり、とにかくアイディアが豊富で「心からくふう」の屋号に偽りなしでした。建築会社にまるっとおまかせというよりも、櫓さんと二人三脚で家づくりしたという印象。 - ★57か月前
今まで住んでいた家が建売で間取りに不満があったため、思い切って注文住宅にしました。振り返ってみますと、設計に約14か月(途中、役所に計画変更も申請したり・・・)、建築に約7か月もかかっていました。引っ越し後も、外構の些細なヒビの修復を2回もアフターサービスで行っていただきました。 - ★53か月前
今回は契約には至りませんでしたが、提案内容は本当に素晴らしかったです。正直、住宅性能だけを見ると、もっと高性能な会社はあると思います。ただ、それも“性能をどこまで追うかより、トータルバランスを重視する”という会社としての思想が一貫しており、個人的にはむしろ好印象でした。
出典:Googleマップ「建築工房 櫓」の口コミより引用(原文はGoogleマップ)
58件の内訳は★5が44件、★4が8件、★3が1件、★1が5件で、★2はありません。本文があるのは10件です。
58件のうち★5が44件・★4が8件・★1が5件で、読めた10件は★5が8件・★4が2件。全員が注文住宅の施主か商談した人で、「希望予算内で」「限られた予算の中で」と予算の言葉が4件に出るのが特徴です。工期は「設計14か月、建築7か月」と書いた人も。
アフターは「外構の些細なヒビの修復を2回」「引渡し後に大雨で中庭が冠水したが緊急工事をしてくれた」と具体的。会社は全件に施主の名前を呼んで長い返信を付けています。
★1の5件は未読なので、低い評価の中身はGoogleマップで直接たどってください。
Googleマップの星の数と件数はGoogleが提供する情報です。口コミは3件を出典つきで引用し、それ以外は読んだうえでの傾向だけを書いています。原文はGoogleマップで確認してください。件数が少ない工務店は、数件の評価で星が大きく動くので、星の数だけで判断しないでください。
建築工房櫓の坪単価はいくら?
建築工房櫓は費用ページに2つのプランの税込本体価格と、付帯工事(外構費・空調設備1台・地盤調査費)と諸経費(印紙代・ローン経費・火災保険)を分けて書いています。
下の表はその2件で、坪単価は本体・付帯工事・諸経費を足した金額を延床の坪数で割った値です。地盤改良と給排水管の引込工事は別で、土地代は含みません。
| プラン | 延床 | 税込本体価格 | 付帯工事+諸経費 | 総額と坪あたり |
|---|---|---|---|---|
| 中庭のある平屋(3LDK、敷地106.15坪) | 29.50坪 | 2,900万円 | 270万円+120万円 | 3,290万円・約112万円 |
| 「緑」と暮らす住まい(2階建て3LDK、敷地30.06坪) | 27.48坪 | 2,320万円 | 135万円+115万円 | 2,570万円・約94万円 |
千葉県で注文住宅を建てた人の平均と比べると?
| 項目 | 建築工房櫓 | 千葉県の平均 |
|---|---|---|
| 家の広さ | 32.27坪(施工事例33件の中央値) | 35.4坪(117.1㎡) |
| 家の値段 | 2,570万〜3,290万円(2プラン)(付帯工事込み) | 3,840万円(付帯工事などを含む建設費) |
| 坪あたり | 約94〜112万円(付帯工事込みの価格÷坪数) | 約108万円(建設費÷坪数) |
| 建てた人の世帯年収 | — | 675万円 |
| 申込者の年齢 | — | 47.1歳 |
| もとになった件数 | 49件(ホームページの施工事例) | 182件(フラット35利用者調査 2024年度) |



広さが32.27坪で、県平均の35.4坪より小さいんですね。値段が付帯工事込みだと、どう比べればいいんですか?



県平均より3.1坪小さい家が中心なので、同じ坪単価でも総額は県平均より下に出やすい会社です。
会社側の数字は付帯工事込みの総額なので、県平均の建設費とそのまま並べて見られます。ただし外構と諸費用(登記・ローン手数料・火災保険)は総額にも入っていないので、その分を足した金額で判断してください。
工務店のホームページに出ている「本体価格」や「坪単価」は、家の建物そのものの値段です。家を建てるには、そのほかに地面を固める工事、水道やガスを引く工事、庭や駐車場をつくる工事(まとめて付帯工事)と、設計料や手続きの費用がかかります。
一方、このページで県平均に使っているフラット35利用者調査の「建設費」は、そうした費用を全部足した、実際に払った合計です。
たとえば、その工務店のホームページで掲載されている本体価格が2,000万円で、県平均の建設費が4,000万円だったとしても、「この会社は県平均の半分で建つんだ♪」というわけではないということです。
本体価格には入っていない費用が、あとから1,000万円前後乗るのが普通です。だから見積をもらうときは、まず「本体価格のほかに、全部でいくら乗りますか?」と営業マンに聞いてください。
県平均は、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の都道府県別集計(注文住宅)を使っています。フラット35を利用して注文住宅を建てた人の実績なので、その県で実際に建てた人の坪数・建設費・世帯年収の平均です。分母が小さい県は数字が振れやすいので、目安として読んでください。
建築工房櫓の性能・仕様はどこまで公開されている?
| 工法 | 木造(構造計算・ベタ基礎、「全棟品質統一規格」)。断熱は現場発泡ウレタンフォーム「アクアフォーム」 |
|---|---|
| 耐震等級 | 3相当を標準(「土地の調査・地盤改良 + ベタ基礎 + 構造計算」「耐震基準適合証明書を発行するには別途申請費用が必要です。櫓の家は証明書で耐震等級3と認定される耐震設計をしています」) |
| 断熱等級 | 5相当を標準(住宅性能ページ。アクアフォームの見出しには「断熱性能等級 4 相当」の表記が残る) |
| C値(気密) | 記載なし |
| UA値(外皮) | 記載なし |
| 断熱材 | 現場発泡ウレタンフォーム(アクアフォーム) |
| 窓 | 記載なし |
| ZEH | 記載なし |
| 長期優良住宅 | 記載なし(点検ページに「長期優良住宅は20年・30年点検もご案内しております」) |
| 保証・点検 | 20年保証を標準(2025年1月以降の契約、「有償メンテナンス不要で確実な20年保証」)、住宅瑕疵担保責任保険10年、地盤保証20年(基礎着工日から、免責なし)、定期点検はハウスプラスに委託して1年・3年・10年、住設安心サポート(設備の最長15年保証、一部オプション)、「やぐらとずっと」専任スタッフの訪問(休止中) |
性能は控えめな設定です。耐震は等級3相当を標準(構造計算+ベタ基礎、証明書の発行は別途申請費用)、断熱は等級5相当を標準で、住宅性能ページとアクアフォームの見出し(等級4相当)で表記が食い違います。
UA値・C値・ZEHの記載はなく、気密測定の記載もありません。断熱材は現場発泡ウレタンのアクアフォーム。
保証は2025年1月以降の契約で「有償メンテナンス不要で確実な20年保証」が標準、瑕疵10年、地盤20年(免責なし)、定期点検はハウスプラスに委託して1年・3年・10年、設備の最長15年保証は一部オプション。
商談では等級6にする場合の仕様差と費用、プランのUA値、気密測定の有無、20年保証の適用範囲を聞いてください。
建築工房櫓の施工事例の傾向は?何が得意な工務店?
ホームページの施工事例49件を1件ずつ読み、坪数と特徴を集計しました。


| 延床の坪数 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 〜30坪 | 7件 | 21% |
| 30〜35坪 | 16件 | 48% |
| 35〜40坪 | 6件 | 18% |
| 40坪〜 | 4件 | 12% |
坪数が分かる33件のうち、いちばん多いのは30〜35坪の16件(48%)。最小20.51坪から最大63.59坪まであり、中央値は32.27坪です。
施工事例57件のうち住宅49件で、2022年以降の事例に敷地・延床・間取りが付き、延床33件の中央値は32.27坪(20.51〜63.59坪)、30〜35坪が16件、2階建て29件・平屋5件。
所在地の欄はなくタグで絞り込む作りで、中庭17件・吹き抜け16件。各ページは題名・本文・「Point.01〜03」の3段で、価格・UA値・C値の欄はありません。数字は費用ページの2プランで補います。
建築工房櫓ならではの特徴は?
費用ページに2プランの内訳を公開(平屋29.5坪 本体2,900万円+付帯270万円+諸経費120万円、2階建て27.5坪 本体2,320万円+付帯135万円+諸経費115万円、税込)。
1998年設立の材木店が起点で社内に資材課を持ち、素材の調達力を価格の理由にしています。住宅事業は2010年からです。
打ち合わせから入居後までの「8つの心掛け」を段階ごとに書き、近隣挨拶や現場での追加提案まで含めています。
2025年1月以降の契約は有償メンテ不要の20年保証が標準、地盤20年、設備は最長15年。一部はオプションなので契約前に確認を。
契約に至らなかった人の★5口コミが「性能を突き詰めるより無理なくセンスよく暮らしやすい家向き」と会社の立ち位置を言い当てています。
千葉県で似た価格帯の工務店と比べると?
| 工務店 | 本社 | 施工事例 | 坪数の中央値 | 耐震等級 | 断熱等級 | C値 | 価格の公開 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 建築工房櫓 | 船橋市 | 49件(延床33件) | 32.27坪 | 3相当を標準(構造計算、証明書は別途費用) | 5相当を標準(4相当の表記も) | 記載なし | 2プラン(総額2,570万〜3,290万円) |
| 日動建設 | 船橋市 | 20件 | 31.0坪 | 3標準(証明書取得) | 5(UA値0.60)標準、要望でG2 | G2仕様で1.0以下、SW仕様は全棟測定 | 建坪30で2,000万円〜 |
| ウッディ伊藤 | 船橋市 | 68件 | 32.6坪 | 3(許容応力度計算) | G3(UA値0.26以下)が基準 | 実測0.1〜0.3(21軒・中央値0.1) | 非公開 |
| Lien建築設計 | 船橋市 | 83件 | 非公開 | 記載なし | 5・6仕様3パターン、7仕様参考例 | 目標:グラスウール0.9以下・吹付0.5以下(第三者が2回測定) | 非公開 |
船橋市の4社を並べると、性能の数字はウッディ伊藤(UA値0.26以下・C値中央値0.1)が飛び抜けていて、日動建設はUA値0.60標準、Lien建築設計は等級5〜7の仕様を分けて出し、建築工房櫓は等級の「相当」表記だけでUA値もC値もありません。
価格は建築工房櫓の2プラン(総額2,570万〜3,290万円、坪あたり約94〜112万円)と日動建設の「建坪30で2,000万円〜」が目安で、櫓は付帯工事と諸経費まで分けて書いている分、総額の見通しが立てやすい会社です。
事例の数は建築工房櫓49件・ウッディ伊藤68件・Lien建築設計83件で、櫓だけ所在地がありません。
性能の数字で選ぶならウッディ伊藤、デザインと予算の工夫で選ぶなら建築工房櫓で、櫓に見積もりを頼むときは日動建設の「UA値0.60標準」とウッディ伊藤の「C値0.1」を持って行き、同じ数字にした場合の差額を聞くと、等級「相当」の中身が見えてきます。
建築工房櫓の評判はどう読めばいい?



58件の★4.5って船橋の工務店では多いほうですよね?ただ★1が5件あって、しかも年間115棟だと担当が薄くならないか心配で…



★1が5件あることは分かっていても本文までは追えていないので、低い順に並べ替えた画面を自分の目で見るのが先です。
読めた10件で分かるのは、設計に14か月かけた家や、引渡し前の中庭冠水に緊急工事で応じた話まで書かれていて、担当が薄いという投稿は読めた範囲にはないことです。
設計14人・コーディネーター6人・監督13人の体制なので、115棟を1人あたり10棟弱で回している計算になります。



口コミより効くのは、契約しなかった人の「住宅性能だけを見ると、もっと高性能な会社はある」という一文で、住宅性能ページが等級2項目だけでUA値・C値を出していないことと一致します。
予算内でデザインと間取りを工夫してもらう会社として見て、性能は断熱等級5と4のどちらが自分の仕様か、気密測定ができるかを商談で確かめ、費用ページの2プラン(総額2,570万〜3,290万円)を自分の坪数に当てはめた見積もりを紙でもらうと、★の数より確かな判断ができます。
建築工房櫓で後悔しないために、相談時に確認することは?



船橋市宮本の本社「櫓ROOM」か大神宮officeでの無料相談会(事前予約制)、船橋市宮本モデル「Offset Living」、習志野市藤崎モデル「家族をつなぐ、中庭の家」(2026年10月公開)に行くとして、何を聞けば後悔しませんか?



費用ページの2プランは本体・付帯(外構・空調1台・地盤調査)・諸経費まで分かれていますが、地盤改良と給排水の引込は別です。自分の坪数で同じ内訳の総額を出してもらい、口コミにある「設計14か月」を踏まえた入居時期も一緒に確認してください。



断熱等級5相当を6にする場合の仕様差と費用、プランのUA値、気密測定の有無、耐震等級3の証明書の申請費用を書面で。
20年保証は2025年1月以降の契約が対象で設備保証は一部オプションなので、自分の契約に何が標準で付くかを契約前に確かめてください。



見積をもらったら、高いのか安いのかはどう判断すればいいですか?



千葉県で注文住宅を建てた人の平均は35.4坪・建設費約3,840万円、坪あたり約108万円です。
建築工房櫓は予算内のデザインと2プランの総額で選ぶ会社なので、自分の坪数の総額と断熱等級の仕様を紙にしてもらい、県平均の建設費と並べてから決めてください。
各社の評判を調べたあと、あなたが次にやることは?
工務店やハウスメーカーを1社だけ見て決める人はほとんどいません。
家づくりは一生に一度。後悔をしないように、同じ県で同じ価格帯の会社に同じ条件で間取りと見積を出してもらい、しっかり比較しましょう!
掲載内容は調査日時点で各社のホームページに公開されていた情報と、住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」、Googleマップの評価をもとに当サイトが整理したものです。価格や仕様は変わるため、契約の判断は必ず各社の最新の資料で確認してください。誤りや掲載の取り下げのご連絡は運営者情報のフォームからお願いします。
